[kana:1し1きょく1ごく1さい3マンダラ1けもの1い1ふ1つう1つみ1ばつ1ひ1び1な1く1くう1どう1くう1どう1ぼく1にん1げん1よそお1よい1やみ1まぎ1こ1まま1と1よ1きょう1じん1せい1ま1すい1やく1う1ちょう1だい1うつ1こい1まぼろし1うれ1まく1かえ1ば1しょ1し1ゆう1き1こ1どう1うず1ひと1り1まも1つよ1にじ1き1ぼう1あめ1あ1いろ1はな1ち1こ1どく1むね1さ1は1だ1しょう1がい1すべ1わら1むな1けい1がい1さい1げつ1ぬ1がら1に1が1らん1どう1ど1こ1さかい1め1いち1まい1ガラ1ス1へだ1あ1まま1ひ1ふ1ふ1だれ1うつく1よこ1がお1なまり1か1かん1かく1ふ1おん1じん1せい1かな1ふ1い1あん1ぜん1つ1つ1き1は1けが1お1こころ1はる1こい1かえ1きみ1ま1ば1しょ1い1ゆう1き1こ1どう1つづ1いつわ1いち1ど1す1こえ1き1あめ1あ1いろ1はな1ち1くう1きょ1はい1み1ねが1しょう1がい1すべ1わら1うみ1べ1む1あさ1け1はい1き1なみ1とお1ひか1うみ1べ1む1あさ1け1はい1き1なみ1とお1ひか]
[00:00.42]Void - DUSTCELL
[00:01.16]词:Misumi
[00:01.99]曲:Misumi
[00:02.74]
[00:13.35]極彩の曼荼羅 こゝろなどないわ
[00:16.48]獣のように生きてきました
[00:19.11]普通になんてなれはしないな
[00:21.61]罪と罰の日々に啼いて 暮らして
[00:24.39]空洞だ 空洞だ 僕は
[00:27.07]人間の装いをしてるだけ
[00:29.72]宵の闇に紛れて
[00:32.01]此の儘いつそ溶かして
[00:34.91]
[00:35.51]余興だらう 人生なんて
[00:37.95]麻酔薬を打って頂戴
[00:40.31]映し 恋し 幻
[00:41.70]憂い のべつ幕なし
[00:43.06]還りたい たおやかな場所へ
[00:45.85]死ねる勇気もないくせに
[00:48.28]鼓動はまだ疼いている
[00:50.96]ただ一人だけ
[00:52.49]守るための強さと滲む希望を
[00:56.40]あざみ雨上がり 色づく花
[00:58.87]散るな 孤独が胸を刺すとも
[01:01.62]掃き溜めのような生涯の全てを
[01:05.49]あなたと笑いたくて
[01:07.29]
[01:22.65]虚しき形骸のやうな歳月
[01:25.33]抜け殻によく似た伽藍堂です
[01:28.06]いつたい何処が境目だったの
[01:30.69]一枚の硝子で隔てられて
[01:33.49]有りの侭でいたい
[01:37.36]皮膚に触れていたいよ
[01:39.20]誰より美しい横顔
[01:41.60]鉛を噛むような感覚だ もう
[01:44.82]不穏だらう 人生なんて
[01:47.34]悲しみで不意にまた暗然
[01:49.97]
[01:55.03]継ぎ接ぎしたって
[01:56.37]切り貼りしたって
[01:57.69]この穢れは落ちはしないよ
[02:00.31]心あさきゆめみし
[02:01.75]されど春が恋しい
[02:03.12]還りたい 君が待つ場所へ
[02:05.71]生きる勇気もないくせに
[02:08.30]鼓動はまだ続いている
[02:10.96]偽りでもいい もう一度だけ
[02:13.67]澄んだ声が聞きたい
[02:16.31]あざみ雨上がり 色づく花
[02:18.88]散るな 空虚が肺満たすとも
[02:21.57]願わくばどうか 生涯の全てを
[02:25.52]あなたと笑いたくて
[02:27.51]
[02:37.47]海辺の向こう朝の気配
[02:40.19]消えない波が遠く光り
[02:42.93]海辺の向こう朝の気配
[02:45.55]消えない波が遠く光り
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歌词
Void - DUSTCELL
词:Misumi
曲:Misumi
極彩の曼荼羅 こゝろなどないわ
獣のように生きてきました
普通になんてなれはしないな
罪と罰の日々に啼いて 暮らして
空洞だ 空洞だ 僕は
人間の装いをしてるだけ
宵の闇に紛れて
此の儘いつそ溶かして
余興だらう 人生なんて
麻酔薬を打って頂戴
映し 恋し 幻
憂い のべつ幕なし
還りたい たおやかな場所へ
死ねる勇気もないくせに
鼓動はまだ疼いている
ただ一人だけ
守るための強さと滲む希望を
あざみ雨上がり 色づく花
散るな 孤独が胸を刺すとも
掃き溜めのような生涯の全てを
あなたと笑いたくて
虚しき形骸のやうな歳月
抜け殻によく似た伽藍堂です
いつたい何処が境目だったの
一枚の硝子で隔てられて
有りの侭でいたい
皮膚に触れていたいよ
誰より美しい横顔
鉛を噛むような感覚だ もう
不穏だらう 人生なんて
悲しみで不意にまた暗然
継ぎ接ぎしたって
切り貼りしたって
この穢れは落ちはしないよ
心あさきゆめみし
されど春が恋しい
還りたい 君が待つ場所へ
生きる勇気もないくせに
鼓動はまだ続いている
偽りでもいい もう一度だけ
澄んだ声が聞きたい
あざみ雨上がり 色づく花
散るな 空虚が肺満たすとも
願わくばどうか 生涯の全てを
あなたと笑いたくて
海辺の向こう朝の気配
消えない波が遠く光り
海辺の向こう朝の気配
消えない波が遠く光り
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