[00:00.00]Colorful - PAGE (ペイジ)
[00:02.36]詞:PAGE
[00:04.72]曲:PAGE
[00:07.09]災難続きのこの頃悲しみと眠る
[00:09.93]まるで泥のよう
[00:11.17]またゴロゴロ家でmaydayいる
[00:13.25]喉元ってかそんな気持ちは元々無い
[00:15.93]「そろそろ羽のばす」
[00:17.45]その決意も怖くてあても無く
[00:19.63]いつもの居場所でantitheseを
[00:21.82]初めて感じてさ
[00:23.82]汚い最低な笑みを浮かべて
[00:26.18]いつも通り咲いていた
[00:27.69]僕は苛立ちup and downした感情
[00:30.24]抑えられず焦り出す
[00:31.71]いつかあの空がコッチを向いてくれるなら
[00:34.65]僕は声っていう絵を描くから
[00:36.72]まだ見守って拝啓誰かさんへ
[00:39.37]僕は生きていますよ
[00:41.02]偽る悲しみを海に投げ
[00:43.02]あの約束されたはずの未来を睨んだ
[00:47.97]気付かれないように
[00:49.51]居座る見栄を捨て
[00:50.94]駆け出した時に見た空は
[00:52.92]いつもよりキレイに見えた
[00:56.04]
[00:57.62]教室絡まる十人十色くすむ
[01:00.16]存在無理酔いそう
[01:01.95]浮かない顔も声も囚人っぽいの
[01:04.54]とちる執心ポイント
[01:06.21]弱音の嘔吐無駄な理想を
[01:08.44]今日も想像し強調し
[01:09.92]少々贅沢な理想郷を駆る
[01:12.94]はたまたマッキ症状になる
[01:14.89]無愛想かな見つめた
[01:16.51]秘密めいた1番深いとこ
[01:18.60]自ら分かって後悔するから溜まるの
[01:21.29]心の老廃物
[01:22.71]いろんなものが透明じゃなくて
[01:25.03]色がついている
[01:26.17]普通の生活も置けない隅
[01:28.59]
[01:29.15]知らずに生きている負ってない罪
[01:31.50]偽る悲しみを海に投げ
[01:33.33]あの約束されたはずの未来を睨んだ
[01:38.46]気付かれないように
[01:40.05]居座る見栄を捨て
[01:41.39]駆け出した時に見た空は
[01:43.38]いつもよりキレイに見えた
[01:46.59]
[01:48.21]まるで世界の悲しみを
[01:50.07]一人で受け止めているよう
[01:51.90]隠せぬホントの気持ち
[01:53.53]「死にたい」を朝はコーヒーで流し込む
[01:56.21]まるでそこから夢が落ちてくような
[01:58.70]穴の開いたポケット
[02:00.14]明日への切符を落として
[02:02.21]僕は未だに手探りで歩いている
[02:04.54]
[02:22.17]偽る悲しみを海に投げ
[02:24.02]あの約束されたはずの未来を睨んだ
[02:28.97]気付かれないように
[02:30.59]居座る見栄を捨て
[02:31.88]駆け出した時に見た空は
[02:33.89]いつもよりキレイに見えた
[02:37.20]
[02:38.95]偽る悲しみを海に投げ
[02:41.01]あの約束されたはずの未来を睨んだ
[02:45.85]気付かれないように
[02:47.26]居座る見栄を捨て
[02:48.67]駆け出した時に見た空は
[02:50.73]いつもよりキレイに見えた
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歌词
Colorful - PAGE (ペイジ)
詞:PAGE
曲:PAGE
災難続きのこの頃悲しみと眠る
まるで泥のよう
またゴロゴロ家でmaydayいる
喉元ってかそんな気持ちは元々無い
「そろそろ羽のばす」
その決意も怖くてあても無く
いつもの居場所でantitheseを
初めて感じてさ
汚い最低な笑みを浮かべて
いつも通り咲いていた
僕は苛立ちup and downした感情
抑えられず焦り出す
いつかあの空がコッチを向いてくれるなら
僕は声っていう絵を描くから
まだ見守って拝啓誰かさんへ
僕は生きていますよ
偽る悲しみを海に投げ
あの約束されたはずの未来を睨んだ
気付かれないように
居座る見栄を捨て
駆け出した時に見た空は
いつもよりキレイに見えた
教室絡まる十人十色くすむ
存在無理酔いそう
浮かない顔も声も囚人っぽいの
とちる執心ポイント
弱音の嘔吐無駄な理想を
今日も想像し強調し
少々贅沢な理想郷を駆る
はたまたマッキ症状になる
無愛想かな見つめた
秘密めいた1番深いとこ
自ら分かって後悔するから溜まるの
心の老廃物
いろんなものが透明じゃなくて
色がついている
普通の生活も置けない隅
知らずに生きている負ってない罪
偽る悲しみを海に投げ
あの約束されたはずの未来を睨んだ
気付かれないように
居座る見栄を捨て
駆け出した時に見た空は
いつもよりキレイに見えた
まるで世界の悲しみを
一人で受け止めているよう
隠せぬホントの気持ち
「死にたい」を朝はコーヒーで流し込む
まるでそこから夢が落ちてくような
穴の開いたポケット
明日への切符を落として
僕は未だに手探りで歩いている
偽る悲しみを海に投げ
あの約束されたはずの未来を睨んだ
気付かれないように
居座る見栄を捨て
駆け出した時に見た空は
いつもよりキレイに見えた
偽る悲しみを海に投げ
あの約束されたはずの未来を睨んだ
気付かれないように
居座る見栄を捨て
駆け出した時に見た空は
いつもよりキレイに見えた
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