君の体温-石川晃次
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歌词

君の体温

もう僕なんてあり得ない

君のいない季節が違っていても一緒

寒い冬を越えられるのは

君の体温の温もりあるから

離れて行くことはないさ

繋がっているんだ遠くでも

例えば夜の公園を渡り

不安で家に帰る時も

君がいてくれる

待っててくれているから

多少の無理があっても

頑張ってくる、帰って来れる

日曜日は車で出かけられるのさ

例え雨が降っても

もう君のいない僕なんてあり得ない

季節が違っていても一緒

寒い冬を越えられるのは

君の体温の温もりあるから

離れて行くことはないさ

離れて行くことはないさ

上書きで書き換えられてく

日々に理由を忘れそうにもなる

どこから来てどこに向かおうとしてたかも

だけど君には間違えたくないんだ

君がいて僕がいる

君がいるのは当たり前じゃないってこと

君の体温は僕だけの物じゃない

もう僕なんてあり得ない

君のいない季節が違っていても一緒

寒い冬を越えられるのは

君の体温の温もりあるから

離れて行くことはないさ

繋がっているんだ遠くでも

もう僕なんてあり得ない

君のいない季節が違っていても一緒

寒い冬を越えられるのは

君の体温の温もりあるから

離れて行くことはないさ

繋がっているんだ遠くでも

君の体温が

守っていてくれる

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