INFP-XII:XIX

INFP

歌手:XII:XIX

专辑:INFP

时间:2026-01-04

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标签
歌词

薄い光が 床にほどけて

カーテンの影 ゆっくり揺れて

言えないままの言葉が

指先で ほどけていく

小さな音に 心が振れて

気づかれないように 笑ってみる

透明なまま ちゃんとここに

影だけが やさしい形

息をするたび

世界が少し

やわらぐ気がする

I N F P

静かな海の まんなかで

I N F P

小さく光る sign を見る

ふれない距離で 守れたなら

それでいい それがいい

I N F P

Soft power, shining slow

ページの端に 残る余白

そこにだけ ほんとの色がある

遠回りでも かまわない

輪郭は 急がない

夜のガラスに 映る私は

少しだけ 軽くなっていく

誰にも見せない 小さな庭で

花の名前を そっと呼ぶ

こぼれそうな

やさしさを

抱えたままでも

I N F P

静かな海の まんなかで

I N F P

小さく光る sign を見る

ふれない距離で 守れたなら

それでいい それがいい

I N F P

Soft power, shining slow

強く鳴らさない 胸の鐘

遠くで ちゃんと 響いてる

急がないで 消えないで

朝は きっと来る

I N F P

静かな海の まんなかで

I N F P

小さく光る sign を見る

ふれない距離で 守れたなら

それでいい それがいい

I N F P

Soft power, shining slow

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