River - Jadester
荒がりの道を一人ぼっちで
歩いてみた
なんだか寂しい右手が
寂しいポケットの中で
つぶ濡れの街が君の元へ急がせる
もうすぐ帰るよ気をつけてね
いつも同じメール
でもそれが暖かくて
一瞬の安らぎくれて
不機嫌な雲の隙間に
虹がかかってる alone alone river
あの夏もあの秋もあの冬も
そう君と歩いた
雪融けのあんがくれば向かったら
新しい歌が流れるから
二人の足跡は美しい記憶と絆
あの日描いた未来図には
近づけてるかな alone alone river
その笑顔その涙あの約束も
守ってあげるから
いつまでも
しわくちゃになってもずっと
手をつないで歩こう
長く長く続いてくことからで
生かされてるわけ
探しもって手に入れる
どれだけ歩いても
たどり着けないだろう
この身が朽ち果てても離れるな
あの冬もあの春もあの夏も
そう君と過ごした
だそがれに
そのあったあのアギの揺れ
右手には君の温もり
その笑顔その涙あの約束も
守ってあげるから
いつまでも
しわくちゃになってもずっと
手をつないで歩こう
永遠に続く river