ふたりの秋み~つけた-丹下桜

ふたりの秋み~つけた

歌手:丹下桜

时间:2011-06-29

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歌词

ふたりの秋み~つけた - 丹下桜 (たんげ さくら)

词:さくら

曲:前泽ヒデノリ

ごく平凡な

每日のリズムできあがって

センチメンタルな秋はもう

今年はこない

だけどそれも

气に入っているわたし

きみとならね

ふとした瞬间に

街路树がいろづき

吐息が白くなる

すこしずつの变化

おだやかに见送るの

手袋をしてない

手と手をつないだら

それだけであったかい

小さい秋み~つけた

今年の秋は

ずいぶんと气が早いみたい

木枯らしの背に乘って街を

驱けめぐるよ

だからわたしお迎えの准备に

追われそして

乐しみにしている

ハロウィンのパーティーは

おかしを用意して

いたずらおばけ役の

きみが来るのに合わせ

かぼちゃのパイを烧き

カフェ・オレをいれたら

さあいっしょに食べよう

おいしい秋み~つけた

编みかけのマフラー

どこで买ったのよと

谁かに闻かれるよう

作ってみせるからね

ためしにふたりして

ぐるぐる卷いたなら

きっとずっとあたたかい

小さい秋み~つけた

ささやかなしあわせ

ふたりの秋み~つけた

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