[kana:1し1さ1さ1き1おもい1きょく1さ1さ1き1おもい1かみ1さま1おも1たま1むし1いろ1さい1あく1ご1ご1きみ1よ1はら1た1どく1ぬ1あい1あい1いろ1し1きみ1ぼく1いろど1しょく1よく1いも1むし1みぎ1て1あじ1ほか1だれ1きみ1う1やっ1かい1ま1もど1とう1めい1あめ1なか1まち1うん1めい1む1し1ある1きみ1あし1あと1ど1こ1み1あ1め1さ1そく1せき1かん1じょう1か1うた1とき1こ1かぎ1み1らい1い1きみ1なが1な1そ1おも1だ1さ1はな1ち1とき1く1たい1くつ1あ1ぱな1ぬ1ふく1ぜん1ぶ1ば1か1わら1とう1めい1あめ1なか1まち1うん1めい1む1し1ある1きみ1あし1あと1ど1こ1み1あ1め1さ1そく1せき1かん1じょう1か1うた1とき1こ1かぎ1み1らい1い1きみ1なが1あい1あ1ま1ちが1ほん1とう1うたが1きみ1いま1き1れい1くちびる1いろ1ま1ね1あさ1ひかり1うる1ひとみ1うち1がわ1なが1ふた1り1あい1にち1じょう1くち1づ1き]
[00:00.00]ランデヴー - シャイトープ
[00:00.47]词:佐々木 想
[00:00.68]曲:佐々木 想
[00:01.02]神様なんていないと思った
[00:04.17]玉虫色の最悪な午後は
[00:07.61]まだ君のこと呼んでるよ
[00:10.76]腹が立つほどに毒が抜けないな
[00:14.04]愛されて愛の色を知るのなら
[00:17.52]君は僕を彩っていたんだ
[00:20.77]食欲のない芋虫の右手
[00:23.88]クリームパンも味がしないな
[00:28.00]他の誰でもない
[00:32.83]
[00:34.40]君にしか埋められない
[00:39.64]だから厄介
[00:41.62]
[00:42.67]ねえ 巻き戻していいかい
[00:49.27]透明な雨の中 あの街でランデヴー
[00:54.19]運命も無視して歩いてく
[00:57.48]君の足跡が
[00:59.70]何処にも見当たらないところで
[01:02.58]目が覚める
[01:04.01]即席の感情で書いてる
[01:07.19]この詩がいつか時を超えて
[01:10.60]限られた未来で生きる
[01:13.18]君に流れたらいいな
[01:19.39]
[01:29.79]馴れ初めをふと思い出した
[01:32.95]咲いた花も散る時が来るみたいだ
[01:37.66]まあ退屈よりかマシだろうか
[01:43.21]
[01:43.76]開けっ放しのドア
[01:48.76]
[01:50.48]脱ぎっぱなしの服も
[01:54.96]全部ここにあった
[01:58.37]ねえ 馬鹿みたいと笑ってくれ
[02:11.83]
[02:31.20]透明な雨の中 あの街でランデヴー
[02:36.07]運命も無視して歩いてく
[02:39.37]君の足跡が
[02:41.75]何処にも見当たらないところで
[02:44.50]目が覚める
[02:45.89]即席の感情で書いてる
[02:49.17]この詩はいつか時を超えて
[02:52.56]限られた未来で生きる
[02:55.21]君に流れるか
[02:59.42]愛し合っていたんだね
[03:02.34]間違いじゃなく本当なんだね
[03:05.62]疑いそうになるほどに
[03:09.15]君は今も綺麗だ
[03:12.14]唇の色を真似たような
[03:15.53]朝の光は潤む瞳の
[03:18.74]内側で流れる
[03:22.10]これまでの2人の愛すべき日常に
[03:27.98]口付けをして消えていった
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歌词
ランデヴー - シャイトープ
词:佐々木 想
曲:佐々木 想
神様なんていないと思った
玉虫色の最悪な午後は
まだ君のこと呼んでるよ
腹が立つほどに毒が抜けないな
愛されて愛の色を知るのなら
君は僕を彩っていたんだ
食欲のない芋虫の右手
クリームパンも味がしないな
他の誰でもない
君にしか埋められない
だから厄介
ねえ 巻き戻していいかい
透明な雨の中 あの街でランデヴー
運命も無視して歩いてく
君の足跡が
何処にも見当たらないところで
目が覚める
即席の感情で書いてる
この詩がいつか時を超えて
限られた未来で生きる
君に流れたらいいな
馴れ初めをふと思い出した
咲いた花も散る時が来るみたいだ
まあ退屈よりかマシだろうか
開けっ放しのドア
脱ぎっぱなしの服も
全部ここにあった
ねえ 馬鹿みたいと笑ってくれ
透明な雨の中 あの街でランデヴー
運命も無視して歩いてく
君の足跡が
何処にも見当たらないところで
目が覚める
即席の感情で書いてる
この詩はいつか時を超えて
限られた未来で生きる
君に流れるか
愛し合っていたんだね
間違いじゃなく本当なんだね
疑いそうになるほどに
君は今も綺麗だ
唇の色を真似たような
朝の光は潤む瞳の
内側で流れる
これまでの2人の愛すべき日常に
口付けをして消えていった
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