Crocus-a crowd of rebellion
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歌词

Crocus - a crowd of rebellion

词:小林亮輔

曲:丸山漠

そうだったもういないのか

余白ただ吐く息は白く

足跡は雪に埋もれてく

視界曖昧過去の洪水

呼吸の音が谺す

冷たく長い廊下で

手探り歩く君をね

最愛と呼んでた

今度もきっと離れ離れになる

だったらこのまま

このままでいい

あぁ枯れる日が

来るまでじゃあね

なあそしたらさパンをやるからさ

そっからでっかく呼んでみてよ

階段を登り疲れただろ

涙でふやけたゼロの温度

街は空の真似して

たちまち色を変えてく

素知らぬ顔で時計は

今日も世界と回る

何度もきっと思い出すのでしょう

照り返す金色長い睫毛も

また会える日は来なくていいよ

「冷えた君の掌が

いつも心地よかった

あれ君がいないとね

少し暑いみたい」

出会ったなら

また同じ日が訪れるだろ

窮屈だけどこの中でねえ

走っていてよ

今度もきっと離れ離れになる

だったら

このままこのままでいい

そうだ最後隣で

歌った歌があったろ

おやすみの

代わりになってたらいいな

あぁ枯れる日が

来るまでじゃあね

君がかけた魔法は

君を忘れた時

ゆっくり解けるだろう

寂しいけれど

そうだったもういないのか

空白ただ吐く

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