草木の世界は 力のないものたちが
背筋を揺らして 光の差す朝を待つ
言葉を嫌って 孤独に耐え祈るのは
「光」の記憶が 脈を流れ伝うから
季節は巡って 記憶のない朝が来て
罪なき命は けむりを吐き水を飲む
言葉を貰って 歩き出した者たちが
光を嫌って 終わりの無い旅に出る
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
草木の世界は 力のないものたちが
背筋を揺らして 光の差す朝を待つ
言葉を嫌って 孤独に耐え祈るのは
「光」の記憶が 脈を流れ伝うから
季節は巡って 記憶のない朝が来て
罪なき命は けむりを吐き水を飲む
言葉を貰って 歩き出した者たちが
光を嫌って 終わりの無い旅に出る
展开显示全部歌词