宇宙の灯台守-初音未来

宇宙の灯台守

歌手:初音未来

时间:2016-10-30

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

凪の海辺にひとりたたずんで

舟の调べをわたしは待った

几千年の月日のはてに

再び导べとなれますように

もうさびしさはないけれど

懐かしい音を探している

その日だれかを地球(ここ)へ导く

わたしは宇宙の灯台守

大圣堂の伽蓝にひとりで

星の歌をわたしは歌う

ステンドグラスのかけらをひろい

过ぎ去る月日に想いを驰せる

もうさびしさはないけれど

眩しい光を探している

いつかだれかの帰りを迎える

わたしは宇宙の灯台守

梦のうつつにわたしはその日

小さな予感に心がはずむの

心が跃るの

银色の砂のようにはかなく

すこしこそばゆい音の明灭

远く宇宙の果てから

语りかけてくる

だれか、だれか、だれか

おかえり

わたしのはじめての

存在の证明を、今

展开显示全部歌词