忘れていた言の葉の海から
思い出すと小さな世界が揺れる
(ひらり)
窓から見えた世界の向こう側に
何があったのかも 沈む日の差し込んだ
焦げた色の光 こだました声を追って
一瞬、瞬いては また消えてゆく街の
夜の残響 空に名もなき鳥が飛び立つ
窓から見えた世界の向こう側に
何があったのかも 沈む日の差し込んだ
焦げた色の光 こだました声を追って
一瞬、瞬いては また消えてゆく街の
夜の残響 空に名もなき鳥が飛び立つ
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歌词
忘れていた言の葉の海から
思い出すと小さな世界が揺れる
(ひらり)
窓から見えた世界の向こう側に
何があったのかも 沈む日の差し込んだ
焦げた色の光 こだました声を追って
一瞬、瞬いては また消えてゆく街の
夜の残響 空に名もなき鳥が飛び立つ
窓から見えた世界の向こう側に
何があったのかも 沈む日の差し込んだ
焦げた色の光 こだました声を追って
一瞬、瞬いては また消えてゆく街の
夜の残響 空に名もなき鳥が飛び立つ
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