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Round and round, in the hush of now
触れない距離が comfort somehow
This silence knows me, knows my name
ただ流れ、また loop again
浮かんでる、重力の脇道で
言葉じゃ触れない層にいて
タイミング外れのまばたきで
今日が少し傾いた
言いかけて、飲みかけて、
ほどけたリズムがまた巡る
指先じゃもう戻せない
だけどそれでもいい気がして
透明なノイズが踊ってる
静かじゃないのに落ち着く
意味なんて無理につけず
流れていたいだけかも
Round and round, in the hush of now
触れない距離が comfort somehow
This silence knows me, knows my name
ただ流れ、また loop again
合図もルールもないこの部屋
誰もが誰でもない時間
何ひとつ形にならなくて
それでも全部正しかった
遅れて届く感情のエコー
光の裏に伸びた影法師
触れずに抱くような関係が
まるで呼吸みたいだった
壊す勇気も、直す意志も
持たずにここにいる選択
まるでそれが答えかのように
静かな音に揺れていた
Round and round, in the hush of now
触れない距離が comfort somehow
No lines, no maps, no blame
ただ在るままに、また loop again
ただ
流れの中、名を呼ばれず
でも確かに
いた。