[kana:1かぜ1かお1そら1した1し1きょく1しょ1か1ひ1ざ1すが1た1ど1うし1すがた1お1せい1いっ1ぱい1あさ1や1ゆう1や1なか1ふた1り1とお1ぼく1ねっ1と1みち1もと1だれ1か1かんが1み1はい1て1つな1み1あ1せい1かい1わ1はや1れっ1とう1せい1しん1ぱい1そん1とく1くら1こと1ば1さき1そう1ぞう1み1あせ1なが1きみ1なつ1せ1むか1かぜ1かお1そら1した1こい1そら1うえ1み1け1しき1ちい1はかな1きみ1ひとみ1ひか1たい1しょう1てき1はじ1き1ば1しょ1なつ1おも1りゅう1きゅう1こく1さい1どお1かぜ1うみ1ぎわ1み1ほし1すな1もと1い1もの1し1なん1とく1はなし1め1ふさ1なげ1じん1せい1さき1なが1お1れっ1とう1せい1てい1たい1こころ1きざ1あかね1そら1み1に1きみ1ひと1ひと1なつ1かげ1み1と1かぜ1かお1そら1した1あさ1き1おも1こえ1は1せ1かい1と1こ1で1き1こま1ぼく1れっ1とう1せい1れっ1とう1せい1れっ1とう1せい1て1つな1み1あ1せい1かい1わ1おし1こ1ゆう1とう1せい1しっ1ぱい1そん1とく1くら1こと1ば1さき1そう1ぞう1み1あせ1なが1きみ1なつ1ゆめ1め1ざ1かぜ1かお1そら1した1いた1な]
[00:00.00]風薫る空の下 - ツユ (TUYU)
[00:00.60]词:ぷす
[00:00.76]曲:ぷす
[00:01.01]初夏の日差しに縋っても
[00:03.44]立ち止まってはくれないから
[00:06.44]後ろ姿を追うだけで
[00:08.85]精一杯なんだけど ねぇ
[00:11.90]朝焼け夕焼けこやけの中で
[00:15.09]二人遠のいてくなら
[00:17.41]テントウみたいになって なって
[00:19.86]僕らは
[00:22.31]
[00:22.88]熱されて溶けた
[00:24.08]道ばたのアイスだって
[00:26.20]元は誰かが買ったよ
[00:28.39]そんなことばっか考えて
[00:30.16]身が入んなくて
[00:32.50]ごめんね
[00:33.78]
[00:35.94]せいぜい
[00:36.56]手とか繋いではしゃいだって
[00:39.25]それだけでも見上げたものね
[00:41.89]正解とかよく分かってないけど
[00:44.88]まだ早いよ ちょっとまって
[00:46.30]劣等生だい
[00:47.58]心配したって損得に眩んで
[00:50.15]この言葉の先 想像してみたって
[00:53.63]見えてこないままのキモチを
[00:57.02]汗に流したんだ
[00:59.43]
[01:00.49]君と夏の背を迎えてしまいそうな
[01:05.96]風薫る空の下
[01:08.35]
[01:09.25]サイダーみたいな恋だね
[01:12.50]空の上から見た景色
[01:14.72]小さくてとても儚いから
[01:17.72]君は瞳を光らせて
[01:20.13]対照的なんだけど ねぇ
[01:23.13]初めてやって来た場所は
[01:25.62]どこか懐かしく思えたわ
[01:28.65]琉球 国際通り 風になって
[01:32.42]
[01:34.18]海際で見つけた星の砂だって
[01:37.39]元は生き物だったよ
[01:39.65]そんなこと知って
[01:40.70]何の得になるんだって話だよね
[01:45.30]
[01:47.35]せいぜい
[01:47.89]目とか塞いで嘆いたって
[01:50.57]それだけならマシだったのにさ
[01:53.22]人生とかまだ先長いけど
[01:56.21]もう終わっていいかなって
[01:57.66]劣等生だい
[01:58.90]停滞したって心刻んで
[02:01.48]この茜の空 見たくもないやって
[02:05.00]逃げてばかりだけど
[02:07.02]キモチは君一つだった
[02:11.41]
[02:11.96]独り夏の陰
[02:13.75]見惚れてしまったんだ
[02:17.21]風薫る空の下
[02:19.73]
[02:20.72]また朝が来て想ったよ
[02:24.52]
[02:26.96]せいぜい
[02:27.67]声とか張ってなんぼの世界で
[02:30.33]ただ閉じ込めるのはどうして?
[02:32.87]そんなこと出来たら困ってないよ
[02:36.03]だから僕はいつだって
[02:37.42]劣等生だい 劣等生だい
[02:40.01]劣等生だい
[02:41.34]
[02:42.09]せいぜい
[02:42.80]手とか繋いではしゃいだって
[02:45.42]それだけでも見上げたものね
[02:48.03]正解とかよく分かってないから
[02:51.17]教えてよ どんな子が
[02:52.50]優等生だい?
[02:53.82]失敗したって損得に眩んで
[02:56.33]この言葉の先 想像してみたって
[02:59.81]見えてこないままのキモチを
[03:03.19]汗に流したんだ
[03:05.62]
[03:06.69]君と夏の夢
[03:08.68]目覚めてしまったんだ
[03:12.08]風薫る空の下
[03:14.62]痛いのはね 慣れっこだよ
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
風薫る空の下 - ツユ (TUYU)
词:ぷす
曲:ぷす
初夏の日差しに縋っても
立ち止まってはくれないから
後ろ姿を追うだけで
精一杯なんだけど ねぇ
朝焼け夕焼けこやけの中で
二人遠のいてくなら
テントウみたいになって なって
僕らは
熱されて溶けた
道ばたのアイスだって
元は誰かが買ったよ
そんなことばっか考えて
身が入んなくて
ごめんね
せいぜい
手とか繋いではしゃいだって
それだけでも見上げたものね
正解とかよく分かってないけど
まだ早いよ ちょっとまって
劣等生だい
心配したって損得に眩んで
この言葉の先 想像してみたって
見えてこないままのキモチを
汗に流したんだ
君と夏の背を迎えてしまいそうな
風薫る空の下
サイダーみたいな恋だね
空の上から見た景色
小さくてとても儚いから
君は瞳を光らせて
対照的なんだけど ねぇ
初めてやって来た場所は
どこか懐かしく思えたわ
琉球 国際通り 風になって
海際で見つけた星の砂だって
元は生き物だったよ
そんなこと知って
何の得になるんだって話だよね
せいぜい
目とか塞いで嘆いたって
それだけならマシだったのにさ
人生とかまだ先長いけど
もう終わっていいかなって
劣等生だい
停滞したって心刻んで
この茜の空 見たくもないやって
逃げてばかりだけど
キモチは君一つだった
独り夏の陰
見惚れてしまったんだ
風薫る空の下
また朝が来て想ったよ
せいぜい
声とか張ってなんぼの世界で
ただ閉じ込めるのはどうして?
そんなこと出来たら困ってないよ
だから僕はいつだって
劣等生だい 劣等生だい
劣等生だい
せいぜい
手とか繋いではしゃいだって
それだけでも見上げたものね
正解とかよく分かってないから
教えてよ どんな子が
優等生だい?
失敗したって損得に眩んで
この言葉の先 想像してみたって
見えてこないままのキモチを
汗に流したんだ
君と夏の夢
目覚めてしまったんだ
風薫る空の下
痛いのはね 慣れっこだよ
展开显示全部歌词