ため息未来 - SKE48
词:秋元康
曲:五戸力(Blue Bird's Nest)
少し灼き過ぎた 小麦色の肌
砂浜で見つめ合った時間
夏が終わっても 心のどこかに
まだまだ残ってるときめき
こんな 誰か 好きになったこと
今まではなかった
できることならば 秋にならないで
時計の針を
あの日のまま止めて欲しい
陽が差してる 心の分だけ
恋に (yeah) ついて (yeah) いっぱい
ため息未来
肌寒くなって
カーディガンを羽織る
思い出が隠れてしまうよ
カフェのパラソルは
すぼめて縛って
何もなかったようにおとなしい
今日も 明日も 会えてはいるのに
あの海とは違うの
知らない間に 秋になっちゃった
落ち葉の季節
夏の恋は終わるらしい
胸のどこかを 風が吹き抜けて
見つめ (yeah) 合って (hooo) 話せない
ため息の負け
どうして私だけ不自然なんだろう
何だか距離を感じる
あんな仲よかった
私たちだったのに
あと何回 ため息つけば
勇気を出せるのかな
できることならば 秋にならないで
時計の針を
あの日のまま止めて欲しい
陽が差してる 心の分だけ
恋に (yeah) ついて (yeah) いっぱい
ため息未来