7と百分の1の夜-NARU_KA_MI

7と百分の1の夜

歌手:NARU_KA_MI

时间:2020-11-28

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歌词

背比べをするビル群の中

漂う意志は誰のものか

透明だった彼らも

染められてしまったヘモグロビン

カルチャーになったサブカルチャー

対抗文化なんだろうか

きっと今じゃこの私が

1人残ってたサブカルチャー

遠くで燃えてる恒星に

名前なんかつけたりしてさ

近くを通った衛星に願い事してみたりさ

いつか誰かが決めた言葉で

いつか作ったこの名前で

今も歌っていて

いつか誰かが決めたリーダーが

いつか作ったこのルールで

今も僕ら踊っています

カルチャーになったサブカルチャー

対抗文化なんだろうか

きっと今じゃこの私が

1人残ってたサブカルチャー

深夜二人、抜け出した世界は

綺麗な光と悲しい匂い

蒸し暑くてうまくいかない 焦燥

久しぶりに思い出したい 想像

話題と秒針、進む反比例

夢とか強く語っちゃうタイプ

そんな自分がちょっと嫌なんだい

でも君と話はしてたい

終わりたくない、君は Hold Me Tight

心の中はずっと「今」と「die」

羽ばたくのは電波のみにあらず

恋の歌詞達の行方知らず

指と指とが重なり合う

息と息とがぶつかり合う

重い想いが絡まりあう側で

光る星達がキラキラと舞う

星を眺めながら心躍らせていた

夢を熱く語る14の僕

電波の先で瞬く想いは

チラつかせていた星屑のサンセット

僕ら今も変わらずに同じ夢を描きます

手紙などに収められず溢れ出した想いが

海を越えて空を越えて橋を届けたみたい

君のもとへ向かうよミルキーウェイ

あの頃はできなかった

手が届く距離に君がいて

あの頃は言えなかった

当たり前のように君がいて

星が降る今ならば

光る夜の今ならば

君が見える今ならば

口を開く 「君が好きだ」

まだまだキラキラ輝きたい

それでも時は止まりはしない

光の速度でねじ曲げよう

時空と空間の狭間の業

まだまだキラキラ輝きたい

それでも時は止まりはしない

光の速度でねじ曲げよう

時空と空間の狭間の業

あの頃はできなかった

手が届く距離に君がいて

あの頃は言えなかった

当たり前のように君がいて

星が降る今だから

光る夜の今だから

君が見える今だから

君が居る今だから

手が届く今だから

目と目が合わさる今だから

君が光る今だから

口を開く 「君が好きだ」

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