[kana:1あお1き1ひ1な1し1きょく1あお1き1ひ1な1から1け1さき1ゆ1たび1と1かま1あん1ねい1もろ1いや1おも1だ1ひ1なた1さけ1め1まえ1と1あ1て1い1つよ1すき1ま1ひ1び1み1あ1ふた1り1し1まじ1はな1およ1とお1せい1ぎ1かか1こ1ちい1せ1なか1じゅう1せい1な2しゅくめい1つか1は1だれ1ひと1り1こ1どく1ち1せ1かい1ほのお1まよ1あず1からだ1さ1の1て1つよ1おな1し1もも1いろ1ささ1ゆ1たび1と1かま2でいねい1み1あし1もと1おも1だ1かん1たん1す1かた1て1と1た1きず1つ2あす1み1おも1しゅう1せい1じゃ1けん1ぜん1れい1つか1は1こ1なみだ1く1せ1かい1つく1こわ1いと1つめ1さ1の1も1て1と1ちから1か1ひ1あ1ひ1あ1あな1ふさ1たが1くい1は1じ1ぶん1おも1とも1い1おも1いま1はね1おも1じゅう1せい1さい1ご1な1ほのお1のぞ1せい1ぎ1あく1こ1どく1き1あたた2かけら1つか1へい1おん1おぼ1じゅう1せい1な2しゅくめい1つか1は1だれ1ひと1り1こ1どく1ち1せ1かい1ほのお1まよ1あず1からだ1さ1の1て1つよ1おな1し]
[00:00.00]Ephemeral - 青木阳菜
[00:11.31]词:アザミ
[00:18.85]曲:青木陽菜
[00:28.28]絡まった毛先が
[00:31.66]揺られる度解けない構えで
[00:35.43]安寧の脆さを嫌でも思い出す
[00:42.28]日向のメサイアに叫べど
[00:47.20]目の前でファスナー閉じてく
[00:50.03](それなら) こじ開ける
[00:51.96](この)手に生きている強さで
[00:55.95]隙間だらけになった日々を
[00:58.05]満たし合える二人知らずに
[00:59.71]交わりまた離れる
[01:03.28]及ばない遠い正義の
[01:05.25]抱え込むには
[01:06.27]小さな背中のヒーロー
[01:09.61]銃声を鳴らして宿命を使い果たす
[01:16.74]誰一人孤独に散らない
[01:21.15]世界のための炎も
[01:23.90]迷いなく預ける体のぬくもりが
[01:30.93]差し伸べた手の強さと
[01:35.21]同じことを知る
[01:46.04]桃色の支えが
[01:49.46]揺られる度解けない構えで
[01:53.14]泥濘に満ちていく足元思い出す
[01:59.96]簡単に捨てられるものだけ
[02:04.81]片手に飛び立ったはずなのに
[02:07.84](あなたが) 傷付く
[02:09.53](明日)見たくないなんて
[02:12.29]思ってしまった
[02:14.69]終生を邪険にして
[02:18.47]全霊を使い果たす
[02:22.12]あの子が涙に暮れない
[02:26.31]世界を作るために
[02:29.14]壊れることすら厭わない冷たさを
[02:36.08]差し伸べた燃えるこの手で
[02:40.57]溶けない力に変える
[02:58.03]惹かれ合うのはきっと
[02:59.86]あの日空いた穴を塞ぐように
[03:01.50]互いの杭が嵌まるから
[03:05.11]自分だけの重さも
[03:07.00]共に生きる重さも
[03:08.76]今なら羽のようだと思えるの
[03:14.90]銃声を最後に鳴らして
[03:19.00]炎が望むように
[03:22.88]正義も悪も孤独にならないように
[03:29.11]いつかは消えてしまうだろう
[03:32.99]温かな欠片も
[03:36.17]掴んだ平穏が覚えている
[03:45.12]銃声を鳴らして宿命を使い果たす
[03:52.07]誰一人孤独に散らない
[03:56.49]世界のための炎も
[03:58.99]迷いなく預ける体のぬくもりが
[04:06.21]差し伸べた手の強さと
[04:10.50]同じことを知る
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歌词
Ephemeral - 青木阳菜
词:アザミ
曲:青木陽菜
絡まった毛先が
揺られる度解けない構えで
安寧の脆さを嫌でも思い出す
日向のメサイアに叫べど
目の前でファスナー閉じてく
(それなら) こじ開ける
(この)手に生きている強さで
隙間だらけになった日々を
満たし合える二人知らずに
交わりまた離れる
及ばない遠い正義の
抱え込むには
小さな背中のヒーロー
銃声を鳴らして宿命を使い果たす
誰一人孤独に散らない
世界のための炎も
迷いなく預ける体のぬくもりが
差し伸べた手の強さと
同じことを知る
桃色の支えが
揺られる度解けない構えで
泥濘に満ちていく足元思い出す
簡単に捨てられるものだけ
片手に飛び立ったはずなのに
(あなたが) 傷付く
(明日)見たくないなんて
思ってしまった
終生を邪険にして
全霊を使い果たす
あの子が涙に暮れない
世界を作るために
壊れることすら厭わない冷たさを
差し伸べた燃えるこの手で
溶けない力に変える
惹かれ合うのはきっと
あの日空いた穴を塞ぐように
互いの杭が嵌まるから
自分だけの重さも
共に生きる重さも
今なら羽のようだと思えるの
銃声を最後に鳴らして
炎が望むように
正義も悪も孤独にならないように
いつかは消えてしまうだろう
温かな欠片も
掴んだ平穏が覚えている
銃声を鳴らして宿命を使い果たす
誰一人孤独に散らない
世界のための炎も
迷いなく預ける体のぬくもりが
差し伸べた手の強さと
同じことを知る
展开显示全部歌词