a touch of rain - 金元寿子 (かねもと ひさこ)
詞:藤林聖子
曲:Jimanica
こころの中ひと雫
優しい雨落ちて行くの
急がせないでゆっくりと
あふれるのを待って
知らなすぎることや
知りすぎること
いつでも
Unbalance臆病だった
あなたがいるそれだけで
優しい雨落ちて行くの
ひとりじゃないと思えたら
人は強くなれる
光を探してる
誰かのために
今の私でも出来る何かを
ほんの一瞬でも1秒でも
誰かを笑顔にしたい
集めた優しさ
未来の青空還したい
A touch of rain
記憶の中いつだって
優しい雨降っていたの
みんながくれた温もりが
透明な壁溶かし
不器用さ繕う
ことさえ出来ず
こころ隠すよう
俯いていたあの日
ささやかでも小さくても
誰かの希望になれたら
祈りよ届いて
一瞬でも1秒でも
誰かを笑顔にしたい
集めた優しさ
未来の青空還したい
A touch of rain