[00:01.22]花の道吹雪いて大団円
[00:08.17]言祝ぐ香りの昇る程に
[00:14.89]命かき鳴らして相応しい
[00:21.86]誰の零れ唄
[00:48.91]狐子:
[00:49.71]大和讃歌着飾って開演
[00:51.97]御の字の粋徒唄えや踊れや爛々と
[00:56.93]未完の祭がよすがとなって遍く知れ渡る
[01:00.85]今か今か待ち焦がる八重の雪月花
[01:03.83]可不:
[01:04.27]御待ち遠いつしか極まって大詰め
[01:07.75]ほうら愈々と何処より集まる
[01:11.38]瑞光携えて山吹照らしている
[01:17.58]あれぞ鳳凰
[01:19.27]合:
[01:19.51]いざ色めいて大団円
[01:22.41]千秋万歳 空渡り星跳ねる
[01:25.98]映え渡る追憶を背に
[01:29.68]春の幕開けへ
[01:33.50]と向う旅なんです
[01:36.94]別れ唄紡いで大団円
[01:40.57]過ぎ越した道もまだ花ざかり
[01:44.12]進め浮き世去る風の下に
[01:47.55]僕の音を鳴らすべく
[01:50.93]羽累:
[01:51.46]誓っていい露も微塵も些かもこれっぽっちも
[01:55.29]道を違ったとは思わない
[01:57.02]振り返ればご縁ばっかなんだし
[01:58.77]裏命:
[01:59.15]ご覧あれ泣き虫の空いま晴れるよ
[02:02.23]誰そ彼の霧すぐ晴らすよ
[02:03.92]宵越す試算も計も無い
[02:05.08]本心だけ以って
[02:06.11]合:
[02:06.39]いざ頷いて大歓声
[02:09.62]千変万化 欠片の憂いも無く
[02:13.36]澄み渡る快晴を背に
[02:16.91]夏の眩しさへ
[02:20.77]と向かう旅なんです
[02:24.19]踊れ夜燈の灯る限り
[02:27.86]仕合わせ数えて遊ぶ様に
[02:31.44]奏でましょうはんなりと
[02:34.64]常盤の大舞台謹んで正念場
[02:46.90](一阵劲爆的电吉他(^O^☆♪
[03:11.83]方々おいでませ
[03:13.51]あなたのお好きな様
[03:17.61]に遊び明かそう
[03:19.12]可不:
[03:19.45]いま差し当たり風まかせ極東の唄
[03:22.53]朝ぼらけと旅立つ
[03:26.26]織井辺コフィ:
[03:27.17]鳴り止まぬ歓声を背に
[03:30.08]僕はいつまでも
[03:34.01]とめどなく泣いていた~
[03:38.03]合:
[03:38.38]いざ噛み締めて大団円
[03:41.26]当面僕ら飛び立つ宛無くとも
[03:45.08]巡り合ういつかの日迄
[03:48.53]遥かどこまでも
[03:52.54]向かうだけなんです
[03:55.93]晴れ姿気取って大団円
[03:59.49]二度とは無い若さ忘れぬように
[04:03.04]誇れ遂に鳴るのは確か
[04:06.54]にその別れ唄なんです
[04:11.05]さらばこれにて大団円
[04:14.00]雪解けの先でまた会えるよ
[04:17.60]進め僕を待つ君の元に
[04:21.07]星の声を鳴らすべく
[04:25.76]na na na*6
[04:50.27]宴もたけなわ
[04:52.04]しばしさよなら
[04:53.91]では一先ず完結
大団円なんです。 feat. 星界,可不,裏命,狐子,羽累
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歌词
花の道吹雪いて大団円
言祝ぐ香りの昇る程に
命かき鳴らして相応しい
誰の零れ唄
狐子:
大和讃歌着飾って開演
御の字の粋徒唄えや踊れや爛々と
未完の祭がよすがとなって遍く知れ渡る
今か今か待ち焦がる八重の雪月花
可不:
御待ち遠いつしか極まって大詰め
ほうら愈々と何処より集まる
瑞光携えて山吹照らしている
あれぞ鳳凰
合:
いざ色めいて大団円
千秋万歳 空渡り星跳ねる
映え渡る追憶を背に
春の幕開けへ
と向う旅なんです
別れ唄紡いで大団円
過ぎ越した道もまだ花ざかり
進め浮き世去る風の下に
僕の音を鳴らすべく
羽累:
誓っていい露も微塵も些かもこれっぽっちも
道を違ったとは思わない
振り返ればご縁ばっかなんだし
裏命:
ご覧あれ泣き虫の空いま晴れるよ
誰そ彼の霧すぐ晴らすよ
宵越す試算も計も無い
本心だけ以って
合:
いざ頷いて大歓声
千変万化 欠片の憂いも無く
澄み渡る快晴を背に
夏の眩しさへ
と向かう旅なんです
踊れ夜燈の灯る限り
仕合わせ数えて遊ぶ様に
奏でましょうはんなりと
常盤の大舞台謹んで正念場
(一阵劲爆的电吉他(^O^☆♪
方々おいでませ
あなたのお好きな様
に遊び明かそう
可不:
いま差し当たり風まかせ極東の唄
朝ぼらけと旅立つ
織井辺コフィ:
鳴り止まぬ歓声を背に
僕はいつまでも
とめどなく泣いていた~
合:
いざ噛み締めて大団円
当面僕ら飛び立つ宛無くとも
巡り合ういつかの日迄
遥かどこまでも
向かうだけなんです
晴れ姿気取って大団円
二度とは無い若さ忘れぬように
誇れ遂に鳴るのは確か
にその別れ唄なんです
さらばこれにて大団円
雪解けの先でまた会えるよ
進め僕を待つ君の元に
星の声を鳴らすべく
na na na*6
宴もたけなわ
しばしさよなら
では一先ず完結
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