BABEL-love solfege
    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

BABEL - love solfege

詞:鮎

曲:松本慎一郎

翳み 冠の雲 悠然と

移り行く時の路に

岩が根は蝕まれ

絡まる天空 酷烈に

暗流の鵬は

南方に朽ち果てる

焦がれる最良の直向なアクトゥスは何処

不動なれば楽観の甘美な罠へと落ちてゆく

Silliness in people's hearts

Answers that history grants

老いた姿 なお光増して

土に根を張り 日差し浴びて

朗々と 謳うように

葉を繁らせる大樹

月の灯りに 風の寒さに

生涯の善をその身で表わす

凍える静けさの夜は

軋む体を しならせ

雨に耐え

渇き突き刺さる日は

大地の為に願う

焦がれる最良の直向なアクトゥスは何処

不動なれば楽観の甘美な罠へと落ちてゆく

Silliness in people's hearts

Answers that history grants

人の手だけ ある道徳とは

雨に叩かれ 風に煽られ

怠惰にも 思えるような

絶無の姿 晒して

その身削られ 形状変えられ

愚かさに 愚かさに

涙する

Silliness in people's hearts

Answers that history grants

数多にある 時間に

Eternal

Silliness in people's hearts

Answers that history grants

老いた姿 なお光を増す

翳み 冠の雲 悠然と

移り行く時の路に

岩が根は蝕まれ

絡まる天空 動乱に

暗流の鵬が

朽ち果てる美しさ

展开显示全部歌词