[00:18.43]络みついて绊すように伸ぎた髪
[00:27.41]风に梳いて
[00:32.75]あなたから见えないくらいに
[00:39.63]透明な感情になるの
[00:46.18]「どうして言わないんだ 」
[00:49.89]あなたはそんなふうで
[00:53.43]初めからすれ违いの この恋路よ
[01:00.14]花の熏りは しめやかにただ
[01:07.50]衣に隐された婀娜を濡らして
[01:14.30]胸の火照りを知られぬ间に
[01:21.36]夜明けに结ばれた 梦を攫ってった
[01:42.93]无为のままに手缲る指
[01:50.26]次の页に忧いを见ても
[01:57.39]稳やかに渗んでゆく背景には
[02:06.58]気づかない
[02:25.05]「も一度なんて无いの」
[02:28.70]あなたにそう告げて 背を向けた
[02:34.06]吐息さえも闻かれぬように
[02:38.93]花は実れぼやがて熟れると
[02:46.42]鸟も知ってるのよ だから企んでた
[02:53.14]落ちる见际のその刹那に
[03:00.25]夜明けに结ばれた 梦を攫ってった
[03:07.60]鸟が啄んで 梦を攫ってった
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歌词
络みついて绊すように伸ぎた髪
风に梳いて
あなたから见えないくらいに
透明な感情になるの
「どうして言わないんだ 」
あなたはそんなふうで
初めからすれ违いの この恋路よ
花の熏りは しめやかにただ
衣に隐された婀娜を濡らして
胸の火照りを知られぬ间に
夜明けに结ばれた 梦を攫ってった
无为のままに手缲る指
次の页に忧いを见ても
稳やかに渗んでゆく背景には
気づかない
「も一度なんて无いの」
あなたにそう告げて 背を向けた
吐息さえも闻かれぬように
花は実れぼやがて熟れると
鸟も知ってるのよ だから企んでた
落ちる见际のその刹那に
夜明けに结ばれた 梦を攫ってった
鸟が啄んで 梦を攫ってった
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