ヴィーナスの義務感-Sohbana

ヴィーナスの義務感

歌手:Sohbana

专辑:EPic Plustic

时间:2022-01-15

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歌词

歩幅は6:5 合わせて歩く僕を一瞬で置いてく

さながらskip & skipでさっき往ったように

最短の春を進んでる

疚しそうな舌出した君の不正を僕は知ってる

いやはやstep by stepもない恋模様に

呆れ呆れる冷戦中

話をしようよ具に

他人事みたいな歯痒さに

さしもの君も何時かみたいに

生まれ変わってまた愛してくれる?

君の憚らない嘘も

僕の主張しない真っ当も

これじゃあまるで何もないように

朝の霧みたいに消えるのさ

一つきりの身体じゃ

もう君には届かないわ、どうも

小綺麗なままの心畳んで

思うさま立ち消えてみたいと思う

なんで?

なんて問うたって答えないのを

はにかんで看過してた曇の季節

Sunday, Monday, Other-Days

Sunday, Monday, Other-Days

今今無意味になる

話をしようよ具に

いつも通りじゃないズルさに

折しも君はナイフみたいな

思想の隙間に少女を隠して!

きっと気付かない厭度目も

君の自縄フルな願望も

生き通るためだけにあるのなら

果たす前に果ててしまうのかな

一つきりの身体じゃ

もう君には届かないな、どうも

小綺麗なままの心集めて

自ずから倒れ込んでいればいい

昏い春が往った跡も

気になっていたんだ

そんな経験値。

所詮僕ら、おんなじ人

夜を撫でるように 「風が吹きまわす」

君の憚らない嘘も

僕の主張しない真っ当も

これじゃあまるで何もないように

朝の霧みたいに消えるのさ

一つきりの身体が

もう君には届かない感動も

小綺麗なままの心にしたって

眺めてる他にないくらいに綺麗なクレイだと思う

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