積乱雲エレジー-Antistar
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歌词

積乱雲エレジー - Antistar

词:Antistar

曲:Antistar

ホントか嘘かなんて

そんなことどうだって

いいじゃないってキミが言う

ソーダみたい消えてく

白い波が心をくすぐるみたいだ

もうこんな現実なんていいと

捨ててたんだ僕は

あの日のキミの泣き顔見るまで

水平線みつめる

僕はなんだか

センチメンタルなんだよ

大人になってしまったせいかもね

上昇する雲掴んで

キミで胸いっぱいにしていくんだ

揺れるワンピース

甘いフラグランス

どんな styleで乗ったって

キミと天国までたどり着いて

うねる groovin'

キミと groovin'

重ねて

利いたふうな口ぶりで

言われるのもなんだかね

嬉しくなってきたよ

きっと僕のことなんて

キミにとって簡単で

見抜いてくれてるんだって

最終の電車

見逃したよな気持ちじゃ

キミのこと笑わせる

なんてできないはずだよ

どうしたって

キミとゆくんだ僕は

空を舞ってるコトバつかまえて

今形づけたなら

スーパーセルも夢じゃない

むくむくそびえ立ってくんだよ

僕は grown up

キミは bloomin'

遠慮しないで抱きあって

ふたり天国までたどり着いて

いつも通り

キミと groovin'

始めて

星を触ってみた

震える手で

声が生まれた

ああキミの呼ぶ声が

上昇する雲掴んで

キミで

胸いっぱいにしていくんだ

揺れるワンピース

甘いフラグランス

どんな styleで乗ったって

キミと天国までたどり着いて

うねる groovin'

キミと groovin'

重ねて

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