雲路の果て (クモジノハテ)-Cocco

雲路の果て (クモジノハテ)

歌手:Cocco

时间:1998-10-07

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歌词

雲路の果て - Cocco (こっこ)

词:こっこ

曲:こっこ

ちぎれた空の波间から

こぼれさす光の道しるべ

近づいていく静寂に

やわらいだ缘どりが燃えてる

昔 见た圣书のページを

想い出すと あなたが笑った

この目さえ

光を知らなければ

见なくていいものがあったよ

からだが

あなたを知らなければ

引きずる想い出もなかった

六弦を奏でる指は

わたしだけ守るには幼く

くちづけは花びらに埋もれ

砂を啮むようにベルが鸣る

踊り子は悲しみを缠い

つぶれた足

舐めては歌った

この目さえ

光を知らなければ

见なくていいものがあったよ

からだが

あなたを知らなければ

引きずる想い出もなかった

ひかり舞う届かない海で

あふれる夜に

あなたが见えるよ

小鸟が

声を杀していれば

あの时翼が折れてたら

あなたが

あ わたしを抱いていたら

今でも溶けあっていられた?

この目さえ

光を知らなければ

见なくていいものがあったよ

からだが

あなたを知らなければ

引きずる想い出もなかった

おわり

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