[kana:1がい1こつ1がく1だん1か1の1し1きょく1へん1きょく1む1くち1かみ1さま1おと1す1かたむ1な1むし1よ1ぞら1なみだ1つき1よ1き1だれ1し1うた1はい1いろ1げき1じょう1まど1べ1なん1ど1き1ひと1り1つたな1こえ1さ1つ1がっ1き1うな1ばら1げん1そう1かな1ゆめ1なか1おぼ1ね1いろ1あつ1め1ぶ1つむ1ほし1めぐ1うた1とど1うた1な1う1ま1おん1がく1さい1きみ1き1なん1ねん1た1あ1おと1ま1ほう1こい1き1つ1こと1ば1の1ほ1たい1くつ1くに1ひと1な1さが1かがみ1ふさ1と1ひ1び1か1せい1はい1きょ1ま1ひる1なん1ど1き1わす1おと1あめ1え1えが1がい1こつ1こ1どく1そう1ぞう1う1とお1おぼ1かす1そら1し1ふ1せ1かい1つ1い1うる1さ1とお1くに1は1おも1ひとみ1ほし1ねが1もん1きり1ぬ1うば1さ1あ1い1ささや1たよ1ある1まち1な1ガラ1ス1びん1ふゆ1ど1こ1えい1が1ほそ1なが1せん1ろ1うえ1わたし1いろ1つ1ふ1は1はかな1しず1あさ1み1おと2かけら1うた1な1う1ま1おん1がく1さい1きみ1き1なん1ねん1た1あ1おと1ま1ほう1こい1ねむ1さ1まえ1め1と1て1おく1そこ1こ1どう1き1と1ぎ1せん1りつ1な1きみ]
[00:00.00]骸骨楽団とリリア - 鹿乃 (かの)
[00:10.69]词:トーマ
[00:13.51]曲:トーマ
[00:17.45]编曲:トーマ
[00:22.52]無口な神様が 音を捨てて傾いた
[00:27.12]泣き虫夜空 涙ぐんだ
[00:31.21]月夜に聞かせるの 誰も知らない歌
[00:35.87]灰色劇場 窓辺のオリオンと
[00:39.96]何度だって聞こえる
[00:42.01]一人きりの拙い声
[00:44.22]錆び付いた楽器が
[00:45.78]海原で幻想を奏でてた
[00:48.63]夢の中覚えた
[00:50.49]音色たちをただ集めて
[00:52.96]芽吹くように紡いだ
[00:54.94]星巡りの歌が届かない
[00:58.97]ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
[01:01.68]浮かんで舞った音楽祭
[01:04.17]君は聞こえる? ロミア ロミア
[01:08.29]何年経って逢えた音に
[01:10.40]魔法みたいな恋をしたり
[01:12.97]気が付かないように
[01:25.86]言葉を飲み干した 退屈な国の人が
[01:30.37]失くしたモノを探してた
[01:34.43]鏡を塞いでた
[01:36.45]溶けたアンティークな日々
[01:39.02]火星の廃墟 真昼のカシオペア
[01:43.18]何度だって聞こえる
[01:45.32]忘れていた音の雨に
[01:47.44]絵に描いた骸骨は
[01:49.23]孤独な想像を埋めるようで
[01:51.86]遠くなって溺れて
[01:53.80]霞む空は知らないまま
[01:56.24]降りそそぐ世界へ連れて行って
[02:00.07]ねえ 潤んで咲いた遠い国に
[02:02.70]馳せる思い くすんだ瞳
[02:05.30]星に願いを ロミア ロミア
[02:09.32]門をくぐって霧を抜けて
[02:11.51]奪い去ったって会いに行こう
[02:14.01]囁きを頼りに
[02:18.12]歩く街並み 硝子瓶の冬
[02:23.00]何処かの映画のようね
[02:26.82]細く長い線路の上でさ
[02:31.74]私に色を付けて
[02:35.02]触れてすぐ剥がれてしまう
[02:37.65]儚く静かな朝に
[02:40.14]見つけた音の欠片
[02:43.76]ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
[02:46.35]浮かんで舞った音楽祭
[02:48.94]君は聞こえる? ロミア ロミア
[02:52.95]何年経って逢えた音に
[02:55.07]魔法みたいな恋をしたり
[02:57.66]眠るように冷める前に
[03:02.28]目を閉じて手をあてて
[03:06.65]奥底の鼓動を聞いた
[03:11.07]途切れない旋律を
[03:15.17]名もなき君へと
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
骸骨楽団とリリア - 鹿乃 (かの)
词:トーマ
曲:トーマ
编曲:トーマ
無口な神様が 音を捨てて傾いた
泣き虫夜空 涙ぐんだ
月夜に聞かせるの 誰も知らない歌
灰色劇場 窓辺のオリオンと
何度だって聞こえる
一人きりの拙い声
錆び付いた楽器が
海原で幻想を奏でてた
夢の中覚えた
音色たちをただ集めて
芽吹くように紡いだ
星巡りの歌が届かない
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
気が付かないように
言葉を飲み干した 退屈な国の人が
失くしたモノを探してた
鏡を塞いでた
溶けたアンティークな日々
火星の廃墟 真昼のカシオペア
何度だって聞こえる
忘れていた音の雨に
絵に描いた骸骨は
孤独な想像を埋めるようで
遠くなって溺れて
霞む空は知らないまま
降りそそぐ世界へ連れて行って
ねえ 潤んで咲いた遠い国に
馳せる思い くすんだ瞳
星に願いを ロミア ロミア
門をくぐって霧を抜けて
奪い去ったって会いに行こう
囁きを頼りに
歩く街並み 硝子瓶の冬
何処かの映画のようね
細く長い線路の上でさ
私に色を付けて
触れてすぐ剥がれてしまう
儚く静かな朝に
見つけた音の欠片
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
眠るように冷める前に
目を閉じて手をあてて
奥底の鼓動を聞いた
途切れない旋律を
名もなき君へと
展开显示全部歌词