歌:奥村爱子
作词:松井五郎
作曲:熊谷宪康
激しい河の流れに
浮かべた纸の舟
どんな海鸣りが
聴こえてる
地図も持たずに
まだ使える舵もない
いつ沈むかも
わからないのに
别の梦は见ない
ゆら ゆら ゆら ゆらりと
眠ることのできる岸辺もないまま
ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと
谁のために帆をはるのでしょう
なんのために帆をはるのでしょう
水面の月のまたたき
镜に见立てれば
二度と逢えない
ひとが映る
帰れる场所も
たどり着く场所も知らず
优しい花を
积むことはない
すぐに空は変わる
ゆら ゆら ゆら ゆらりと
许すことのできる昨日もないまま
ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと
谁のために风呼ぶのでしょう
なんのために风呼ぶのでしょう
なぜ绝えず日は升り
ただ影を生みながら心を巡る
ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと
谁のために帆をはるのでしょう
なんのために帆をはるのでしょう