[kana:1ま1せ1はつ1ね1ミ1ク1はつ1ね1し1ま1せ1きょく1ま1せ1よ1まち1あか1ひと1ふた1ふ1つ1ゆき1なか1なが1ひ1こころ1ひと1まぎ1さだ1つめ1い1あい1みぞれ1い1ば2きょう1つの1だ1おも2あす1へ1や1すみ1かわ1いき1いろ1わら1かお1ふさ1ふか1かんが2きのう1い1こと1ば1ちょう1ど1と1ぎ1そう1ぞう1せん1かっ1て1た1ど1ガラ1ス1かべ1は1ちゅう1ちょ1ちゅう1と1はん1ぱ1いや1き1さ1さい1ご1あと1まつ1さび1いと1よ1まち1しろ1そ1ゆき1はだ1やさ1ふ1きみ1す1とお1て1こぼ1なみだ1ひと1しず1なが1きょ1せい1は1うそ1あいだ1こ1どく1みち1ふさ1つむ1かん1どう1えら1はら1は1とど1は1がゆ1む1た1な1は1ま1とき1むな1かげ1ちょう1しょう1あたた1え1がお1く1べつ1こお1し1ま1つんざ1むね1おと1そう1ぞう1しん1じょう1あい1ぶん1めん1くだ1こと1ば1しゅう1しょう1まち1いろ1やぶ1す1あと1はなし1わす1き1も1う1ま1ちが1う1や1こえ1だ1よる1おも1な1こも1まぶた1ひと1し1かい1かす1ひと1こと1て1がみ1あ1き1よ1ひ1きみ1ひと1や1か1ふ1ふゆ1ほほ1あか1そ1ゆき1え1がお1しず1あふ]
[00:00.55]icicles - 磨瀬/初音未来 (初音ミク)
[00:03.07]词:磨瀬
[00:03.62]曲:磨瀬
[00:18.03]呼んでる 街の灯りがほら
[00:22.34]一つ二つ降り積もる雪の中
[00:27.57]眺めながら秘めた心一つ
[00:32.82]ぼんやり紛れていく
[00:51.89]すぐ定まらないピントには
[00:55.80]冷たく凍てつくような愛を
[00:59.48]霙だって威張ってた今日も
[01:01.64]募りずっと抱いてた想いも
[01:03.89]明日は部屋の隅っこへと
[01:17.07]乾いた息と色たちは
[01:21.23]嗤いながら顔を塞いだ
[01:24.80]深く考えすぎた昨日の
[01:26.96]言いたかった言葉だけ丁度
[01:29.11]つっかえて途切れる
[01:33.15]想像線で勝手立ち止まって
[01:35.43]硝子みたいな壁張って躊躇
[01:38.74]中途半端また嫌気が差すなら
[01:43.13]最後 後の祭りさ さあ
[01:45.84]寂しさにさよなら
[01:49.42]愛しさが
[01:50.56]呼んでる 街を白く染めた
[01:54.88]雪と肌を優しく触れた君の
[02:00.16]透き通った手に零る涙一つ
[02:05.45]静かに流れていく
[02:24.51]虚勢を張る嘘の間
[02:28.66]孤独だけが道を塞いだ
[02:32.27]紡ぐ感動は偉そうに
[02:34.15]腹に這って届かない
[02:36.22]歯痒さと向い立ったまま
[02:40.57]泣いてるなんて恥ずかしいの
[02:42.16]ただ待ってる時だけ虚しいよ
[02:45.38]翳る嘲笑と暖かい笑顔の
[02:49.31]区別もつかないよ
[02:50.79]たちまち凍って仕舞わぬよう
[02:53.81]劈く胸の音
[02:57.45]想像でして心情と相まって
[02:59.74]文面砕いた言葉で愁傷
[03:02.69]ツートン 街が色めいたら
[03:06.32]破り捨てよう 後の話は
[03:10.08]忘れていたいから
[03:13.59]気持ちだけが熟れる
[03:15.93]間違いだらけでは憂きも
[03:20.14]嫌だも声に出せない夜に
[03:24.35]思い為して籠る瞼一つ
[03:29.66]視界が霞んでいく
[03:33.98]ただ一言で ただその手紙で
[03:41.79]会える気がするのは
[03:50.75]呼んでる あの日の君がほら
[03:54.98]一つ止まず変わらず
[03:57.93]降りしきる冬に
[04:00.05]頬を赤く染めた雪と笑顔
[04:00.05]
[04:05.31]静かに溢れている
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歌词
icicles - 磨瀬/初音未来 (初音ミク)
词:磨瀬
曲:磨瀬
呼んでる 街の灯りがほら
一つ二つ降り積もる雪の中
眺めながら秘めた心一つ
ぼんやり紛れていく
すぐ定まらないピントには
冷たく凍てつくような愛を
霙だって威張ってた今日も
募りずっと抱いてた想いも
明日は部屋の隅っこへと
乾いた息と色たちは
嗤いながら顔を塞いだ
深く考えすぎた昨日の
言いたかった言葉だけ丁度
つっかえて途切れる
想像線で勝手立ち止まって
硝子みたいな壁張って躊躇
中途半端また嫌気が差すなら
最後 後の祭りさ さあ
寂しさにさよなら
愛しさが
呼んでる 街を白く染めた
雪と肌を優しく触れた君の
透き通った手に零る涙一つ
静かに流れていく
虚勢を張る嘘の間
孤独だけが道を塞いだ
紡ぐ感動は偉そうに
腹に這って届かない
歯痒さと向い立ったまま
泣いてるなんて恥ずかしいの
ただ待ってる時だけ虚しいよ
翳る嘲笑と暖かい笑顔の
区別もつかないよ
たちまち凍って仕舞わぬよう
劈く胸の音
想像でして心情と相まって
文面砕いた言葉で愁傷
ツートン 街が色めいたら
破り捨てよう 後の話は
忘れていたいから
気持ちだけが熟れる
間違いだらけでは憂きも
嫌だも声に出せない夜に
思い為して籠る瞼一つ
視界が霞んでいく
ただ一言で ただその手紙で
会える気がするのは
呼んでる あの日の君がほら
一つ止まず変わらず
降りしきる冬に
頬を赤く染めた雪と笑顔
静かに溢れている
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