終末のミュートロギア (终末神话) (GUMIver.)-ナナホシ管弦楽団

終末のミュートロギア (终末神话) (GUMIver.)

专辑:GUMI ROCK

时间:2012-09-26

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歌词

終末のミュートロギア (GUMIver.) - ナナホシ管弦楽団/GUMI (グミ)

词:モナカ(ナナホシ管弦楽団)

曲:モナカ(ナナホシ管弦楽団)

果たすよmy vengeanceこれは戦争さ

僕が僕として在る為の

夢の続き

見たくもないと瞳を刺した

壊すよby my side跡形も無く

焼け野原に変えてみせよう

繰り返してるんだ僕らは

Don't you knowそれじゃしょうがない

与えられた自由時間

最後の晩餐を決めるといい

くたびれたマネーゲームにも

下らない終わりがあるさ

それと同じどこか違う

わからないかそんなこと言ったって

終わっちまえよこんな世界

もう二度と回れなくなるくらいに

地球儀は紡ぎ出す

うざったい産声を上げて

あァ誰かが残してった

あの日のvisionが

汚されてくのが痛快

壊してby my side跡形も無く

吠えるだけの欲望なんて

牙の抜けたハイエナの様に

All bark no bite

失くしたsignature巡る禅問答

逃げ惑う群衆の中

交差点一人立ち尽くしていた

折り返し地点さ

ここから先にはもう

レールが無い

ひしゃげ落ちた道路標識

ルールは僕の中の法律

ベストセラー・ラヴストーリーも

ゴミ同然ドラム缶ン中

諸行無常物理法則

わからないよそんなこと言ったって

笑っちまうぜそんな正解

誰一人も欲しがるハズがない

痛いぐらい盲目に

狂ってんのはアンタなんでしょう

あァ誰かに貰っちゃった

安物のコートを

剥ぎ取られるのが快感

飲み込まれたmonday枯れた未来を

無茶苦茶に積み上げたなら

この世の果て

ガソリン撒いて煙草で君にキスしよう

Ignition埃まみれのプライドを

燃やしておくれ

通過点旗を立てて見送った

変わっちまえよ全部忘れて

自分史でも書き直してみる

欺瞞詩篇綴ります

この物語はフィクションです

あァ誰かと残してった

思い出ロケット

片方だけがここにある

亡くしたsignature君の安定感

僕が僕である全てよ

時の砂漠彷徨い続け今頃気付く

果たすよmy vengeanceこれは戦争さ

僕が僕として死ぬ為の

導火線独り哭き続けている

壊すよby my side跡形も無く

焼け野原に変えてみせよう

ここに記す僕と君との終末論

揺らめくday by day滲む超幻想

面影をそこに見たなら

始めよう終末の神話

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