レイド-吉野裕行
    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

レイド - 吉野裕行 (よしの ひろゆき)

词:yaya

曲:Amala

もう何も触んな

掃いて捨てて キリのない

取っ散らかった綺麗事

押しつけられる猫以下の手が

邪魔になって仕方ない

自分と他人の境界線を

簡単に踏んで跨ぐような

礼儀も遠慮も何もない馬鹿に

何ひとつ望んでない

いちいち構うな

徳だの善だの

余所で好きに積んでろ

どうせ

何だかんだどうしようもない

現実を語ったって

都合良いだけで心にもない

気休めを塗りたくって

到底ありもしない いつか を

ただ信じ続けるだけの

茶番に呑まれて終わる

死ぬほどくだらない

もう どれもこれも

大して変わり映えしない嘘

意味も価値も

どっかの誰かへの建前

積んで崩れてキリがない

聞こえる野次に舌を打つ

延々止まない不幸語りが

耳に 目に 障って仕方ない

勝手に決めんな

『隠れた本心』なんて

寝言は寝て言えよ

どうせ

何もかんもどうしようもない

正論で殴ったって

気持ちいいだけの独りよがり

阿呆らしく空回って

一生足りない「肯定されたい」に

振り回される茶番に追われて沈む

死んだって救えない

「気安く触んな もういい 沢山だ」

聞いてない 頼んでない

薄っぺらい焼き増しの言葉で

何が大切だとか愛がどうだとか

余所で語れよ

嗚呼もう どうしようもない

しょうもない現実 語られたって

都合良いだけで心にもない

気休めを塗りたくって

到底ありもしない いつか を

ただ信じ続けるだけの

茶番に呑まれて終わる

もう誰も触んな

展开显示全部歌词