なにも出来ることなく
天井見ながら
涙が目から首へとつたう
短すぎたきみとの時間
消せない事実 消えない思い出
意味のない出来事なんてない
きっと何かを伝えにきたんだよね
何度離れても また巡り合う
やっと気付いたことがある
運命に逆らうのはもうやめたよ
もしも あの日に戻れるのなら きみに伝えたいんだ
心から愛してると
確かに この手で感じた温もり 決して忘れはしないよ
きっとまた会えるよね
そう信じてる
あれから月日は流れて
今ここにいる
きみが望む未来はどこ 隣に誰がいると思う?
こうなるように導いてるんでしょ
もしも あの日に戻れるのなら きみに伝えたいんだ
心から愛してると
確かに この手で感じた温もり 決して忘れはしないよ
きっとまた会えるよね
そう信じてる
向き合うことが怖くなって
ごめんね 遅くなって
やっと君の夢を見て笑ったんだ
最初で最期の叫び ふたり過ごした時間も全部
輝き続ける
もしも あの日に戻れるのなら きみに伝えたいんだ
心から愛してると
確かに この手で感じた温もり 決して忘れはしないよ
きっとまた会えるよね
もしも あの日に戻れるのなら きみに伝えたいんだ
心から愛してると
確かに あの時感じた温もり 決して忘れてないから
絶対また会おうね
待ってるよ