[00:15:07]言語はただの shadowed frame
[00:18:00]月を指すだけの directing arrow
[00:21:47]神の一部を降ろすたびに
[00:24:55]輪郭が少しずつ削れていく
[00:28:14]例え話は branching tales
[00:32:11]無限分岐の semantic maze
[00:34:83]コアは沈む 言葉の底で
[00:37:86]重力を帯びた例えの海へ
[00:41:58]伝えるために降りる階段
[00:44:73]“truth”は削れ、形を失う
[00:48:04]だが君の高さに寄らなければ
[00:51:58]世界は交わらないまま
[00:54:24]Meta-semantic drift に揺られ
[00:57:98]変換のノイズが魂を沈める
[01:01:08]誰もが忘れゆく中で
[01:04:48]原型のない言葉が一人歩き
[01:21:31]歪んだものを届けないため
[01:24:83]素材のままに編んでいく
[01:27:88]レベルを落とせば 下がる precision
[01:31:70]無意味な寄り添い 避けろ hypocrisy
[01:34:68]脳内の “proto-image” は
[01:37:81]自然言語に宿らない
[01:40:98]高次元のパターンだから
[01:44:45]翻訳すれば必ず欠ける
[01:48:30]受け手のmapの中に
[01:50:41]置こうとするその瞬間
[01:51:90]オリジンは変質して
[01:53:46]意味が別の位相へ逃げる
[01:55:32]本質と例えの落差が増せば
[01:58:47]裂け目は深く、歪みは濃く
[02:00:19]そこで逃げずに向き合うcommunication
[02:01:96]些細なズレを許し合うマナー
[02:05:94]Meta-semantic drift を超えて
[02:09:47]“本当”を運ぶ手段を探す
[02:12:72]例えに頼って楽するほどに
[02:15:98]オリジナルは遠く曖昧になる
[02:19:66]だが君のlogicの層まで
[02:22:82]高度を合わせて触れにいく
[02:26:09]失われぬように守る core
[02:29:63]削り過ぎずに渡す“truth”
[02:33:14]降りなければ交わらない世界で
[02:36:20]降りるほど世界は切断され
[02:39:43]両者の狭間で揺れる僕らは
[02:43:14]意味の位相をめぐる旅人
[02:46:82]「伝えたい」と「理解したい」を
[02:48:56]永遠に埋めようとして
[02:50:06]今日もまた new syntax を
[02:52:74]静かに編み直している
[02:59:22]Meta-semantic drift の中で
[03:02:70]僕らはまだ呼び合っている
[03:05:88]抽象と具体の中庸で
[03:09:33]一つの宇宙を共有しようと
[03:13:24]遠すぎず 近すぎず
[03:15:81]Gapを抱えたまま進む
[03:19:48]言語に降ろすその刹那
[03:22:98]真実の片鱗 交わる世界
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歌词
言語はただの shadowed frame
月を指すだけの directing arrow
神の一部を降ろすたびに
輪郭が少しずつ削れていく
例え話は branching tales
無限分岐の semantic maze
コアは沈む 言葉の底で
重力を帯びた例えの海へ
伝えるために降りる階段
“truth”は削れ、形を失う
だが君の高さに寄らなければ
世界は交わらないまま
Meta-semantic drift に揺られ
変換のノイズが魂を沈める
誰もが忘れゆく中で
原型のない言葉が一人歩き
歪んだものを届けないため
素材のままに編んでいく
レベルを落とせば 下がる precision
無意味な寄り添い 避けろ hypocrisy
脳内の “proto-image” は
自然言語に宿らない
高次元のパターンだから
翻訳すれば必ず欠ける
受け手のmapの中に
置こうとするその瞬間
オリジンは変質して
意味が別の位相へ逃げる
本質と例えの落差が増せば
裂け目は深く、歪みは濃く
そこで逃げずに向き合うcommunication
些細なズレを許し合うマナー
Meta-semantic drift を超えて
“本当”を運ぶ手段を探す
例えに頼って楽するほどに
オリジナルは遠く曖昧になる
だが君のlogicの層まで
高度を合わせて触れにいく
失われぬように守る core
削り過ぎずに渡す“truth”
降りなければ交わらない世界で
降りるほど世界は切断され
両者の狭間で揺れる僕らは
意味の位相をめぐる旅人
「伝えたい」と「理解したい」を
永遠に埋めようとして
今日もまた new syntax を
静かに編み直している
Meta-semantic drift の中で
僕らはまだ呼び合っている
抽象と具体の中庸で
一つの宇宙を共有しようと
遠すぎず 近すぎず
Gapを抱えたまま進む
言語に降ろすその刹那
真実の片鱗 交わる世界
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