[kana:1しん1かい1せ1かい1じょう1ちょ1し1か1しい1きょく1か1しい1ゆ1ば1うしな1しょう1どう1どう1くつ1おく1ふか1あか1も1いた1い1しょう1へき1はい1あさ1き1かん1けい1ねむ1し1ぼく1ぼく1おきて1た1た1ぬ1せ1む1ち1か1べん1おも1は1あ1あ1なに1ため1つよ1あ1じ1もん1じ1しょう1ど1りょく1かさ1もや1い1しき1あ1あ1め1おく1やど1あお1ほのお1だれ1み1なに1な1と1かなら1ひと1こ1どく1き1づ1しゅん1かん1こお1つ1わ1む1く1ざん1ぞう1き1やみ1ぬぐ1ゆえ1こころ1と1か1よく1はだ1ふ1か1しん1つらぬ1い1ざま1まゆ1なか1そだ1あ1とう1し1しん1ぞう1うご1つづ1しん1おそ1ふか1うみ1しず1て1ひ1きみ1せい1い1あ1あ1き1かい1い1み1うが1おも1あ1あ1し1す1なさ1わら1だれ1よ1じ1ぶん1こえ1な1ぜ1なみだ1で1あ1あ1なに1ため1つよ1あ1わ1い]
[00:00.00]深海のフレイム - ヰ世界情緒
[00:04.79]词:香椎モイミ
[00:06.80]曲:香椎モイミ
[00:09.19]行き場の失われた
[00:13.14]衝動をまたいなして
[00:17.10]洞窟の奥深くへと 灯りも持たずに
[00:23.52]「痛みなど 要らない」と
[00:27.70]障壁をまた灰にする
[00:31.64]朝が来ても関係ない
[00:35.63]眠りを知らない
[00:38.35]僕が僕であるための掟とは
[00:45.33]絶えることなく耐え抜くこと
[00:52.93]背を向けながら はらりと散った
[00:56.82]花弁に想い馳せて
[01:00.44]嗚呼 何が為強く
[01:04.38]在るのかと自問して
[01:07.70]自傷のような努力を重ね
[01:11.35]靄を意識にかける
[01:14.95]嗚呼 目の奥に宿す
[01:18.95]蒼の炎は誰にも見せない
[01:40.15]何かを成し遂げるとき
[01:43.80]必ず人は孤独だと
[01:48.30]気付いたその瞬間
[01:51.95]凍り付いて割れた無垢
[01:55.37]残像が 消えない 闇を 拭えない
[01:59.20]故に心閉ざして
[02:02.60]寡欲な肌 不可侵を貫く生き様
[02:09.24]繭の中で育て上げた闘志が
[02:16.21]心臓を動かし続けてる
[02:23.49]「信じる」なんて恐ろしいこと
[02:27.73]深く海へ沈む
[02:31.34]でも 手を引いてくれた
[02:35.30]君の誠意は 嗚呼
[02:42.00]機械のように生きられたなら
[02:45.87]身を穿つ想いも
[02:49.53]嗚呼 知らずに済んだのか
[02:53.47]情けなく笑ってしまう
[02:56.79]誰かが呼ぶ自分の声に
[03:00.43]何故か涙が出る
[03:04.10]嗚呼 何が為強く在るのかなんて
[03:11.32]分からなくて 良い
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歌词
深海のフレイム - ヰ世界情緒
词:香椎モイミ
曲:香椎モイミ
行き場の失われた
衝動をまたいなして
洞窟の奥深くへと 灯りも持たずに
「痛みなど 要らない」と
障壁をまた灰にする
朝が来ても関係ない
眠りを知らない
僕が僕であるための掟とは
絶えることなく耐え抜くこと
背を向けながら はらりと散った
花弁に想い馳せて
嗚呼 何が為強く
在るのかと自問して
自傷のような努力を重ね
靄を意識にかける
嗚呼 目の奥に宿す
蒼の炎は誰にも見せない
何かを成し遂げるとき
必ず人は孤独だと
気付いたその瞬間
凍り付いて割れた無垢
残像が 消えない 闇を 拭えない
故に心閉ざして
寡欲な肌 不可侵を貫く生き様
繭の中で育て上げた闘志が
心臓を動かし続けてる
「信じる」なんて恐ろしいこと
深く海へ沈む
でも 手を引いてくれた
君の誠意は 嗚呼
機械のように生きられたなら
身を穿つ想いも
嗚呼 知らずに済んだのか
情けなく笑ってしまう
誰かが呼ぶ自分の声に
何故か涙が出る
嗚呼 何が為強く在るのかなんて
分からなくて 良い
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