[kana:1せつ1な1うず1す1だ1けい1な1し1す1だ1けい1な1きょく1す1だ1けい1な1よる1もぐ1きみ1すがた1かえ1みち1い1せ1なか1て1あか1ひど1うつく1こと1ば1まよ1うつむ1しず1ふ1あ1も1ぐん1じょう1み1まか1た1なん1かぞ1す1さ1ひ1び1かぜ1た1き1せつ1ゆ1あ1あ1こう1かい1あい1ぞう1うず1ま1きば1ほこ1さき1さが2さまよ1ある1ひ1すい1うみ1なが1きみ1おも1だ1せつ1な1やさ1むね1し1いま1かぜ1ち1はな1すがた1む1く2いばら1お1ざ1ねつ1えつ1ひた1からす1とお1なが1こころ1た1きず1つ1こ1こ1ど1こ1む1きみ1おも1すべ1おも1き1よる1い1さ1ゆめ1むね1す1いま1いのち1く1あ1あ1ぬく1とう1めい1ば1かわ1しあわ1ふく1たび1よる1つめ1と1わら1あめ1う1あい1もと1かげ1ろう1ひ1び1ねが1いま1きみ1うた1うた1こと1ば2ふさわ1こと1ば1い1きみ1い1きみ1うた1うた1こと1ば2ふさわ1くだ1よる1すみ1ぬく1き1おく1たど1あ1あ1こう1かい1あい1ぞう1うず1ま1きば1ほこ1さき1さが2さまよ1ある1ひ1すい1うみ1なが1きみ1おも1だ1せつ1な1やさ1むね1し1まど1く1きみ1おも1いま]
[00:00.00]刹那の渦 - 須田景凪 (すだ けいな)
[00:11.75]词:須田景凪
[00:15.86]曲:須田景凪
[00:21.14]夜に潜る君の姿
[00:23.76]帰り道は要らないのだろう
[00:26.37]背中を照らす灯りが
[00:28.09]酷く美しかったな
[00:31.51]言葉に迷い俯くのなら
[00:34.10]静かにただ触れ合っていよう
[00:36.71]やがて燃ゆる群青に
[00:38.66]身を任せてみようか
[00:41.64]足りないものは何だろうな
[00:44.53]数えればきりがない
[00:46.89]過ぎ去る日々は風になって
[00:49.75]絶えず季節を揺らしている
[00:53.91]嗚呼
[00:54.35]いつまでも
[00:55.57]後悔と愛憎が渦を巻いて
[00:59.43]この牙の矛先を探し
[01:02.42]彷徨って歩いている
[01:04.55]翡翠の海を眺めては
[01:07.87]君を思い出した
[01:10.23]刹那の優しさが胸を締める 今も
[01:25.98]風が散らす花の姿
[01:28.63]無垢な荊棘 置き去りの熱
[01:31.21]悦に浸る鴉を遠く眺めていたんだ
[01:36.42]心を垂らし傷付くのなら
[01:39.04]此処ではない何処かへ向かおう
[01:41.60]君が想う全てになりたい
[01:44.21]そう思えたんだ
[01:46.55]消えたい夜はどうしようか
[01:49.37]ひとりじゃ生きられない
[01:51.69]醒めない夢は胸に棲んで
[01:54.63]未だ命を喰らってる
[01:58.82]嗚呼
[01:59.07]いつまでも
[02:00.43]温もりは透明な化けの皮だ
[02:04.31]幸せが膨らむ度
[02:06.88]夜は爪を研ぎ笑っている
[02:09.49]にわかな雨に打たれては
[02:12.76]愛を求めている
[02:15.08]陽炎 ひりつく日々を願う 今も
[02:30.26]君の歌を歌うのならば
[02:32.57]どんな言葉が相応しいのだろう
[02:36.05]ひとつの言葉も要らないと
[02:38.69]君は言うんだろう
[02:40.64]君の歌を歌うのならば
[02:42.96]どんな言葉が相応しいのだろう
[02:46.49]下らない夜の隅っこで
[02:49.11]温い記憶を辿っている
[02:53.47]嗚呼
[02:53.60]いつまでも
[02:54.91]後悔と愛憎が渦を巻いて
[02:58.78]この牙の矛先を探し
[03:01.76]彷徨って歩いている
[03:03.93]翡翠の海を眺めては
[03:07.08]君を思い出した
[03:09.54]刹那の優しさが胸を締める
[03:14.75]ただ惑う暮らしに君を想う 今も
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歌词
刹那の渦 - 須田景凪 (すだ けいな)
词:須田景凪
曲:須田景凪
夜に潜る君の姿
帰り道は要らないのだろう
背中を照らす灯りが
酷く美しかったな
言葉に迷い俯くのなら
静かにただ触れ合っていよう
やがて燃ゆる群青に
身を任せてみようか
足りないものは何だろうな
数えればきりがない
過ぎ去る日々は風になって
絶えず季節を揺らしている
嗚呼
いつまでも
後悔と愛憎が渦を巻いて
この牙の矛先を探し
彷徨って歩いている
翡翠の海を眺めては
君を思い出した
刹那の優しさが胸を締める 今も
風が散らす花の姿
無垢な荊棘 置き去りの熱
悦に浸る鴉を遠く眺めていたんだ
心を垂らし傷付くのなら
此処ではない何処かへ向かおう
君が想う全てになりたい
そう思えたんだ
消えたい夜はどうしようか
ひとりじゃ生きられない
醒めない夢は胸に棲んで
未だ命を喰らってる
嗚呼
いつまでも
温もりは透明な化けの皮だ
幸せが膨らむ度
夜は爪を研ぎ笑っている
にわかな雨に打たれては
愛を求めている
陽炎 ひりつく日々を願う 今も
君の歌を歌うのならば
どんな言葉が相応しいのだろう
ひとつの言葉も要らないと
君は言うんだろう
君の歌を歌うのならば
どんな言葉が相応しいのだろう
下らない夜の隅っこで
温い記憶を辿っている
嗚呼
いつまでも
後悔と愛憎が渦を巻いて
この牙の矛先を探し
彷徨って歩いている
翡翠の海を眺めては
君を思い出した
刹那の優しさが胸を締める
ただ惑う暮らしに君を想う 今も
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