[kana:1なつ1あま1ざら1し1す1だ1けい1な1きょく1す1だ1けい1な1きみ1こえ1ふ1あさ1ここ1ち1よ1ぼく1こと1ば1つ1まわ1ふ1たし1か1ち1ぬぐ1あめ1や1わら1ある1きゅう1くつ1かん1じょう1ふ1じょう1そだ1そら1も1よう1よう1うつ1なつ1あま1ざら1きみ1せ1め1お1ふか1あお1の1まえ1きみ1こと1ば1き1まち1くも1たび1たし1こころ1だ1そ1まつ1わら1あめ1う1きみ1かさ1ゆう1だち1にお1のこ1かす1むね1くろ1よど1なま1ぬる1ひ1び1はな1あめ1や1わら1ある1こう1こう1とも1つき1あ1せ1お1よる1ほど1かす1まえ1なつ1あま1ざら1ひ1び1すき1ま1もぐ1とお1か1こ1なが1よう1きみ1こと1ば1か1あし1すく1たび1きみ1すがた1おも1だ1め1のぞ1あめ1う1しめ1くう1き1あ1しず1よる1ある1かん1せい1まち1しず1みみ1し1かた1ど1こ1い1こえ1き1ほう1とお1はな1むね1いた1きみ1こえ1ふ1なつ1あま1ざら1きみ1せ1め1お1ふか1あお1の1まえ1きみ1こと1ば1き1まち1くも1たび1さび1い1み1もと1そ1まつ1わら1あめ1う]
[00:00.00]夏は雨晒し - りぶ (Rib)
[00:00.97]词:須田景凪
[00:01.50]曲:須田景凪
[00:02.18]君の声に触れたかった
[00:06.47]ただ 朝の心地良さになりたかった
[00:13.77]僕らの言葉に付いて回る
[00:17.43]不確かな価値は拭えないな
[00:20.52]この雨が止んだら
[00:23.42]また笑って歩いていく
[00:26.75]窮屈な感情は不浄にとうに育って
[00:32.85]この空の模様の様に移っていた
[00:38.20]夏は雨晒し
[00:41.35]君の背を目で追っていたんだ
[00:44.37]深い青に飲まれる前に
[00:47.36]君の言葉が聞きたいな
[00:50.35]街が曇る度
[00:53.41]確かな心を抱いていたんだ
[00:56.34]粗末でも笑ってくれるなら
[00:59.91]雨に打たれよう
[01:14.23]君の傘になりたかった
[01:18.57]ただ 夕立の匂いだけが残った
[01:25.81]幽かに胸に黒く淀む
[01:29.40]生温い日々は離れないな
[01:32.53]この雨が止んだら
[01:35.44]また笑って歩いていく
[01:38.90]煌々と灯った月明かりを背負って
[01:44.81]この夜が解けて霞んでしまう前に
[01:50.24]夏は雨晒し
[01:53.34]日々の隙間に潜っていたんだ
[01:56.40]遠い過去を眺める様に
[01:59.38]君と言葉を交わしたいな
[02:02.39]足が竦む度 君の姿を思い出すんだ
[02:08.38]その目が望んでくれるなら
[02:11.91]雨に打たれよう
[02:26.00]湿った空気を浴びて
[02:29.37]淀んだ夜を歩いた
[02:32.09]閑静な街の静けさが
[02:35.38]耳をつんざいて仕方ない
[02:38.39]これから何処へ行こうか
[02:41.34]あなたの声の聞こえる方へ
[02:44.82]遠く離れても 胸が痛んでも
[02:50.35]君の声に触れたかった
[02:56.16]夏は雨晒し
[02:59.37]君の背を目で追っていたんだ
[03:02.42]深い青に飲まれる前に
[03:05.37]君の言葉が聞きたいな
[03:08.38]街が曇る度
[03:11.38]寂しさに意味を求めていたんだ
[03:14.38]粗末でも笑ってくれるなら
[03:17.97]雨に打たれよう
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
夏は雨晒し - りぶ (Rib)
词:須田景凪
曲:須田景凪
君の声に触れたかった
ただ 朝の心地良さになりたかった
僕らの言葉に付いて回る
不確かな価値は拭えないな
この雨が止んだら
また笑って歩いていく
窮屈な感情は不浄にとうに育って
この空の模様の様に移っていた
夏は雨晒し
君の背を目で追っていたんだ
深い青に飲まれる前に
君の言葉が聞きたいな
街が曇る度
確かな心を抱いていたんだ
粗末でも笑ってくれるなら
雨に打たれよう
君の傘になりたかった
ただ 夕立の匂いだけが残った
幽かに胸に黒く淀む
生温い日々は離れないな
この雨が止んだら
また笑って歩いていく
煌々と灯った月明かりを背負って
この夜が解けて霞んでしまう前に
夏は雨晒し
日々の隙間に潜っていたんだ
遠い過去を眺める様に
君と言葉を交わしたいな
足が竦む度 君の姿を思い出すんだ
その目が望んでくれるなら
雨に打たれよう
湿った空気を浴びて
淀んだ夜を歩いた
閑静な街の静けさが
耳をつんざいて仕方ない
これから何処へ行こうか
あなたの声の聞こえる方へ
遠く離れても 胸が痛んでも
君の声に触れたかった
夏は雨晒し
君の背を目で追っていたんだ
深い青に飲まれる前に
君の言葉が聞きたいな
街が曇る度
寂しさに意味を求めていたんだ
粗末でも笑ってくれるなら
雨に打たれよう
展开显示全部歌词