霧雨-真田弦一郎

霧雨

专辑:

时间:2006-05-21

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歌词

霧雨 - 真田弦一郎 (さなだ げんいちろう)

詞:中畑丈治

曲:中畑丈治

窓にうつる霧雨の町を

ぼんやりとただ

見てるそんな午後

傘もささず足早に歩く

人の背中は

何故か楽しげで

込み上げてくる思いは

雨の雫でそっと

溶かしてみようか

むき出しの情熱が

求めるままに

走り続けた自分に

嘘はないけど

立ち止まる瞬間の

この切なさに

影を落とした

日差しをさえぎるような

Misty rain

形のない

優しさの意味を

君の笑顔で知った

その時に

かけがえのないものだけ

胸に残して全て

洗い流すだろう

むき出しの情熱で

傷つけ合った

日々もいつかは

懐かしい思い出となる

西の空虹を待つ

鳥のさえずりが

聞こえるから

このまま包まれてたい

Misty rain

むき出しの情熱が

求めるままに

走り続けた自分に

嘘はないけど

立ち止まる瞬間の

この切なさに

影を落とした

日差しをさえぎるような

Misty rain

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