sofa-鷺坂夕

sofa

歌手:鷺坂夕

专辑:first - best

时间:2026-06-27

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标签
歌词

ここにいるだけで俺は本当に十分

徒歩十分ぐらいで生活 小さな幸せを拾う

出会う人たちにもみんな人生があると思う

歩んできた全てを感じることは無理な話

毎度行き当たりばったりのはったり

そしてまた消えていくのが俺たちのお決まり

そうやって大切なものがまた増えて happy

残されたかけらでできたこの星はやっぱいいな

信じられるものなんてきっとないさ

真っ黒い宇宙の中にあるのは光だけ

揺れるカーテンを見て見つけるしかない意味

そんな俺たちのことを愛してくれているなんて ああ

今日もまた歌い出す そして歩き出す

サボテンに水をやることも忘れる俺は not pop

おどけてふざけて出来上がった日々は so messy

それでも愛してくれる人がいることは lucky

一歩間違えれば全てが違うなんてなんか不思議

大切なことがふと頭に過ぎると思い出す fluffy

心を込めてこの歌を送りますなんて大層なもんじゃない

小さく頷いてただ花にまた微笑む それがbest

会いたい人が少なくなってくる

それは会わなくてもなんとなくわかるようになったから

あいつが生きているだけでも幸せになったから

そういう俺は誰かを幸せにできているのかな

信じられるものなんてきっとないさ

真っ黒い宇宙の中にあるのは光だけ

揺れるカーテンを見て見つけるしかない意味

そんな俺たちのことを愛してくれているなんて ああ

知らない店にまたそっと降り立った綿毛

そこに根を張り雨を受け 健気に育つ

その姿を見ていると俺たちはかなり fool

考えすぎなんて言葉は聞き飽きたからこうして歌にする

どこへ行けばなんてそんなのはいらない地図

心が教えてくれる自分が望んでいる scene

捨てないでいられて良かったと思うけれど

きっと捨ててしまってもまたどこかで出会うのさ

信じられるものなんてきっとないさ

真っ黒い宇宙の中にあるのは光だけ

揺れるカーテンを見て見つけるしかない意味

そんな俺たちのことを愛してくれているなんて ああ

小さい頃に育った家から見えた空

その空は未だに変わらない俺たちの大切な sofa

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