隠(かく)してた感情(かんじょう)が悲鸣(ひめい)を上(あ)げてる
确(たし)かな誓(ちか)いを手(て)に
奇 迹(きせき)だけを 求(もと)め
消(き)えない 暗(やみ)を彷徨(さまよ)う
ここ にいれば 二度(にど)と
未来 见(みらいみ)る事(こと)出来(でき)ない
今 宵(こよい)も月(つき)が诱(さそ)って
まだ言叶出(ことばだ)せないけど
心(こころ)の中叫(なかさけ)び続(つづ)けた
隠(かく)してた感情(かんじょう)が悲鸣(ひめい)を上(あ)げてる
确(たし)かな誓(ちか)いを手(て)に
あとほんの少(すこ)しだけ强(つよ)くなれ たなら
目(め)の前(まえ)にあるこの空(そら)越(こ)えてゆくから
この先(さき)にある未来(みらい)に 手(て)を伸(の)ばすから