决して行くな…覗き迂むな…
その世界は今无法地带
目をふさいだ…指の隙间…
手招きした道化师が笑う
“何を知りたい?何が闻きたい?
无条件に绝望する
モザイクなしに人の表と里见せてあげる”
目に映るすべてのモノが嘘に见えて疑う悲しみがイタイ
知らなくて良い事があるとしたなら
仆の弱さと君のもう一つの颜
爱のない言叶は胸に刺さるから
血を流すより伤みが消えない…ACID BREATH!
形のない…触れられない…
その世界は无情のパラドックス
住人达すべてに告ぐ
名も名乘らない哀れな奴等よ
“他人の不幸笑う事で
けなす事でなじる事で
弱い自分が少しは救われた气になるのか?”
远ざかる君は追わないけれど决して君を忘れはしないよ
この溜息に隐した心の声
信じる事をまた恐れてしまいそう
光と阴を知って枯れないで
何かを得れば何かを失うモノ
知らなくて良い事があるとしたなら
仆の弱さと君のもう一つの颜
爱のない言叶は胸に刺さるから
毒の吐息に梦も爱も希望も消されそう…