谁かの手で 明日が消えるのなら
仆は一人 どこへ向かうだろう
冷たい壁と 时を越えた场所で
ただ空眺め 想い巡らすだけ
青い空の奥に消えた小さな声
谁の耳にも届かずに
いつか地平线さえ 混ざり合うのならば
思い描いて いつまででも目を闭じていよう
谁かの手で 明日が消えるのなら
仆は一人で どこへ向かうだろう
青い空の奥に消えた小さな声
きっと谁の耳にも届かずに
赤い目をしてつないだ约束と
はぐれた手は二度と戻らない
いつか地平线さえ 混ざり合うのならば
想い描いて いつまででも目を闭じていよう
叶わないのなら 掻き消してくれればいい
产まれ来る罪も 孤独なこの欲望さえも
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歌词
谁かの手で 明日が消えるのなら
仆は一人 どこへ向かうだろう
冷たい壁と 时を越えた场所で
ただ空眺め 想い巡らすだけ
青い空の奥に消えた小さな声
谁の耳にも届かずに
いつか地平线さえ 混ざり合うのならば
思い描いて いつまででも目を闭じていよう
谁かの手で 明日が消えるのなら
仆は一人で どこへ向かうだろう
青い空の奥に消えた小さな声
きっと谁の耳にも届かずに
赤い目をしてつないだ约束と
はぐれた手は二度と戻らない
いつか地平线さえ 混ざり合うのならば
想い描いて いつまででも目を闭じていよう
叶わないのなら 掻き消してくれればいい
产まれ来る罪も 孤独なこの欲望さえも
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