[00:01.32]忘れちゃいたい
[00:03.65]言葉のひずみを
[00:07.91]語り会うことさえ
[00:11.26]できないふたりで
[00:14.71]胸のどこかが
[00:17.19]傷ついて眠るけど
[00:21.87]もう一度 結んでみせてよ
[00:31.11]きっと きっと 僕らを
[00:34.62]何度だって 出会える
[00:38.02]ずっと ずっと 未来で
[00:41.36]きっと きっと
[00:44.76]La la la la...
[00:56.89]時の流れが 怖くなるときは
[01:03.63]いつもの道をかわして 逃がした熱
[01:10.37]すれ違うのは 迷いに蓋したから
[01:17.67]揺れていた 陽炎のように
[01:24.72]淡い夜が残した夢は
[01:28.28]あの夏の幼い光景
[01:31.62]とどめたはずのか弱さだって
[01:34.93]光に変わる
[01:38.29]僕らは何度も呼び合うんた
[01:41.84]繰り返す時間のほとりで
[01:45.14]君がいた あの場所に 往こう
[01:49.26]泣かないで
[01:51.14]離れ離れの恋が
[01:53.53]風をまとったって
[01:55.96]僕らは惹かれ 合える
[01:58.60]夢じゃないよと
[02:00.37]腕につかまって
[02:02.72]夜空を泳いでいくんだ
[02:05.41]流れ星が
[02:06.78]置き去リの感情を
[02:09.47]暖めてくれるって
[02:12.01]君になら今こそ 勇気出して
[02:16.28]目と目で通じ 合えるんだ
[02:32.91]La la la la...
[02:45.08]ほつれた糸が 気づかせた虚ろ
[02:51.75]紡いだ声は 蝉しぐれに飲まれて
[02:58.60]記憶の窓に映り込んだ まぼろし
[03:05.91]ちぎれても育つ 雲のように
[03:13.12]星の背中 覗きながら
[03:16.48]憧れをささやき合った
[03:19.94]拙い指なら いつだって
[03:23.28]触れ合えたのに
[03:26.52]髪型や着こなしや セリフに
[03:30.12]君の空気を 思い出して
[03:33.18]会えない時間も耀くよ
[03:37.49]ときめいて hah
[04:06.23]真夏の陽射しが
[04:09.53]夕暮れの風が
[04:12.83]夜長をそっと舞う
[04:15.26]月明かりが
[04:19.63]君と過ごして離れて
[04:23.89]ひとりになっても
[04:27.24]ふたりを 抱き寄せてくれるから
[04:36.67]途切れ途切れの道が
[04:39.26]また繋がっていく
[04:41.65]居場所が遠くたって
[04:44.14]同じ世界に生まれた
[04:46.68]僕らは同じ夜空の下で
[04:50.88]どんな出来事が
[04:52.71]壁を作ったって
[04:55.04]風を運ぶ ユメイト
[04:57.67]君と僕を結ぶ
[04:59.81]線を引いて
[05:01.88]心をこじ開けるんだ
[05:07.10]離れ離れの恋が
[05:09.49]風をまとったって
[05:12.03]僕らは惹かれ 合える
[05:14.77]夢じゃないよと
[05:16.44]腕につかまって
[05:18.62]夜空を泳いでいくんだ
[05:21.41]流れ星が
[05:22.84]置き去りの感情を
[05:25.62]温めてくれるって
[05:27.91]君になら今こそ 勇気出して
[05:32.33]この手で通じ 合えるんだ
[05:39.54]ふたりを結ぶ ユメイト
[05:48.57]La la la la......
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歌词
忘れちゃいたい
言葉のひずみを
語り会うことさえ
できないふたりで
胸のどこかが
傷ついて眠るけど
もう一度 結んでみせてよ
きっと きっと 僕らを
何度だって 出会える
ずっと ずっと 未来で
きっと きっと
La la la la...
時の流れが 怖くなるときは
いつもの道をかわして 逃がした熱
すれ違うのは 迷いに蓋したから
揺れていた 陽炎のように
淡い夜が残した夢は
あの夏の幼い光景
とどめたはずのか弱さだって
光に変わる
僕らは何度も呼び合うんた
繰り返す時間のほとりで
君がいた あの場所に 往こう
泣かないで
離れ離れの恋が
風をまとったって
僕らは惹かれ 合える
夢じゃないよと
腕につかまって
夜空を泳いでいくんだ
流れ星が
置き去リの感情を
暖めてくれるって
君になら今こそ 勇気出して
目と目で通じ 合えるんだ
La la la la...
ほつれた糸が 気づかせた虚ろ
紡いだ声は 蝉しぐれに飲まれて
記憶の窓に映り込んだ まぼろし
ちぎれても育つ 雲のように
星の背中 覗きながら
憧れをささやき合った
拙い指なら いつだって
触れ合えたのに
髪型や着こなしや セリフに
君の空気を 思い出して
会えない時間も耀くよ
ときめいて hah
真夏の陽射しが
夕暮れの風が
夜長をそっと舞う
月明かりが
君と過ごして離れて
ひとりになっても
ふたりを 抱き寄せてくれるから
途切れ途切れの道が
また繋がっていく
居場所が遠くたって
同じ世界に生まれた
僕らは同じ夜空の下で
どんな出来事が
壁を作ったって
風を運ぶ ユメイト
君と僕を結ぶ
線を引いて
心をこじ開けるんだ
離れ離れの恋が
風をまとったって
僕らは惹かれ 合える
夢じゃないよと
腕につかまって
夜空を泳いでいくんだ
流れ星が
置き去りの感情を
温めてくれるって
君になら今こそ 勇気出して
この手で通じ 合えるんだ
ふたりを結ぶ ユメイト
La la la la......
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