[kana:1ふ1む111し1あき1もと1やすし1きょく1すず1き1だい1し1へん1きょく1すず1き1だい1し1こ1かげ1こう1てい1て1なつ1たい1よう1ま1しろ1せ1なか1あせ1ぬ1かた1いき1きみ1いと1なん1こえ1か1おも1き1だ1こころ1さけ1ぶ1き1よう1こい1きみ1す1ふ1む1かなら1おも1つた1み1きみ1とお1とお1す1め1め1あ1ぶ1ざま1ぼく1そん1ざい1き1ほう1たが1じ1ゆう1すこ1かっ1て1す1ひぐらし1げ1こう1じ1こく1おし1だれ1ぼく1ぼう1ぜん1た1つ1きみ1かえ1ゆう1ぐ1しょう1てん1がい1じ1てん1しゃ1お1ある1あま1ず1こい1もう1そう1ゆめ1み1ふ1む1おも1むす1なが1いま1かん1けい1かん1けい1かま1ふた1り1む1あ1なに1はな1ぜっ1たい1む1くち1ぼく1いと1き1ほう1だれ1し1ぜん1ふ1ま1そつ1ぎょう1す1かた1おも1ふ1む1かなら1おも1つた1み1きみ1とお1とお1す1め1め1あ1ぶ1ざま1ぼく1そん1ざい1き1ほう1たが1じ1ゆう1すこ1かっ1て1す]
[00:00.00]ポニーテールは振り向かせない - 22/7
[00:05.36]词:秋元康
[00:08.19]曲:鈴木大士
[00:11.35]编曲:鈴木大士
[00:15.13]もう 木陰が
[00:17.91]なくなってしまったくらい
[00:22.18]そう 校庭を照らしている夏の太陽
[00:29.29]真っ白なシャツの背中が
[00:33.61]汗で濡れて
[00:36.92]肩で息をつく君が愛おしかった
[00:44.05]何て声を掛ければいい
[00:47.59]思い切り抱きしめたい
[00:51.26]心は叫びながら
[00:54.76]不器用な恋をしていた
[00:59.55]「君が好きだ」
[01:01.28]振り向かせなくても
[01:04.62]必ず想いは伝わる
[01:08.12]ポニーテールだけ見つめて
[01:11.78]君を遠くから 遠くから好きでいる
[01:15.43]もし目と目が合ったら
[01:19.01]どうすればいいかわからない
[01:22.66]きっと無様な僕になる
[01:26.32]存在に気づいていない方が
[01:30.27]お互い自由でいられるだろう
[01:33.65]もう少し勝手に好きでいさせて
[01:47.06]ああ このまま
[01:49.76]あとどれくらいここにいれば
[01:54.06]そう 蜩が下校時刻 教えるだろう?
[02:01.22]グラウンドは
[02:02.65]誰もいなくなってしまった
[02:08.66]僕は呆然と
[02:11.97]そこに立ち尽くしていた
[02:15.66]君と帰りたかったんだ
[02:19.27]夕暮れの商店街
[02:23.13]自転車 押して歩く
[02:26.63]甘酸っぱい恋の妄想
[02:31.40]「夢を見ていた」
[02:33.27]振り向かせようとは
[02:37.28]思ってなんかいないんだ
[02:40.89]結んだリボン 眺めながら
[02:44.21]今の関係で 関係で構わない
[02:48.17]2人が向き合ったら
[02:51.76]何を話せばいいのだろう?
[02:55.40]絶対 無口な僕になる
[02:59.06]愛しさに気づかれてない方が
[03:02.92]誰だって自然に振る舞えるもの
[03:06.36]卒業をするまで好きでいさせて
[03:30.95]「片想いでいいんだ」
[03:32.34]振り向かせなくても
[03:37.19]必ず想いは伝わる
[03:40.87]ポニーテールだけ見つめて
[03:44.46]君を遠くから 遠くから好きでいる
[03:48.10]もし目と目が合ったら
[03:51.77]どうすればいいかわからない
[03:55.41]きっと無様な僕になる
[03:58.96]存在に気づいていない方が
[04:02.87]お互い自由でいられるだろう
[04:06.35]もう少し勝手に好きでいさせて
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歌词
ポニーテールは振り向かせない - 22/7
词:秋元康
曲:鈴木大士
编曲:鈴木大士
もう 木陰が
なくなってしまったくらい
そう 校庭を照らしている夏の太陽
真っ白なシャツの背中が
汗で濡れて
肩で息をつく君が愛おしかった
何て声を掛ければいい
思い切り抱きしめたい
心は叫びながら
不器用な恋をしていた
「君が好きだ」
振り向かせなくても
必ず想いは伝わる
ポニーテールだけ見つめて
君を遠くから 遠くから好きでいる
もし目と目が合ったら
どうすればいいかわからない
きっと無様な僕になる
存在に気づいていない方が
お互い自由でいられるだろう
もう少し勝手に好きでいさせて
ああ このまま
あとどれくらいここにいれば
そう 蜩が下校時刻 教えるだろう?
グラウンドは
誰もいなくなってしまった
僕は呆然と
そこに立ち尽くしていた
君と帰りたかったんだ
夕暮れの商店街
自転車 押して歩く
甘酸っぱい恋の妄想
「夢を見ていた」
振り向かせようとは
思ってなんかいないんだ
結んだリボン 眺めながら
今の関係で 関係で構わない
2人が向き合ったら
何を話せばいいのだろう?
絶対 無口な僕になる
愛しさに気づかれてない方が
誰だって自然に振る舞えるもの
卒業をするまで好きでいさせて
「片想いでいいんだ」
振り向かせなくても
必ず想いは伝わる
ポニーテールだけ見つめて
君を遠くから 遠くから好きでいる
もし目と目が合ったら
どうすればいいかわからない
きっと無様な僕になる
存在に気づいていない方が
お互い自由でいられるだろう
もう少し勝手に好きでいさせて
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