self dialogue (Classic ver.)-美里

self dialogue (Classic ver.)

歌手:美里

时间:2011-10-16

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歌词

self dialogue (Classic ver.) - 美里 (みさと)

词:MAKI

编曲:KEIGO KANZAKI

孤独の寓話いずれ満ちる

姿の見えない語り部となるの

聞き手は無くいつも独り

踊る文字列それが今日も来る

いつから

自分慰める為の台詞

吐き出すようになった?

幾重にも絡み合ってる

心の錠

それを落とさせはしない

響く靴の音がひとつ

澄ましてみても私に倣うのみ

足の下に輝く太陽

火照る身体を見られずに済む

裏腹心は閉ざし冷え

溶ける兆しくれるこの子達が

其処にやってきたアナタは

純真な瞳と心で居た

やめてよ見透かされてるのは

あなたの筈私じゃないわそう

『ゆくには心地良い場所でも

留まり続けるには寂しいの』

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