[kana:1かげ1ろう1はつ1ね1はつ1ね1ミ1ク1し1わた1あめ1きょく1わた1あめ1はち1がつ1じゅうご1にち1あつ1た1しつ1む1しつ1てい1とく1ひ1めい1き2きょう3ここ1へい1わ1なに1ちん1じゅ1ふ1ねこ1い1かん1ちが1きみ1のう1り1う1すがた1ねこ1つ1わら1と1てっ1こう1だん1しつ1む1しつ1す1こ1とつ1じょ1ごう1おん1は1も1あ1ほう1げき1くら1し1かい1しろ1はっ1せい1しず1ゆめ1み1はち1がつ1じゅうご1にち1あさ1あたま1てい1とく1けん1ぞう1し1じ1だ1ゆき1かぜ1ほ1にじゅうよん1ぷん1すう1じ1ちん1じゅ1ふ1かん1き1つつ1あ1で1しゅん1かん1かい1たい1し1じ1だ1うえ1ねこ1らっ1か1てっ1きゅう1てい1とく1ふ1そそ1じ1めん1こ1か1やく1ゆう1ばく1うそ1ばく1はつ1ほのお1み1わら1かげ1よう1せい1に2あなた1さが1かげ1ろう1こ1こ1もど1だん1がん1あめ1ねこ1あめ1ふ1ひとみ1なか1うつ1き1らい1あ1しゅん1かん1さい1ご1さと1とき1あか1も1あ1ほのお1つつ1うそ1こう1けい1くら1し1かい1と1まえ1ねこ1わら1き1はち1がつ1じゅうよっ1か1いや1ゆめ1み1き1しつ1む1しつ1さき1ねこ1み1わら]
[00:00.50]陽炎デイズ - 初音ミク (初音未来)
[00:03.76]词:綿飴
[00:05.07]曲:綿飴
[00:19.68]8月の15日の
[00:22.06]うだるような暑さでバテていた
[00:25.83]アイス食べたい
[00:29.34]執務室にこだまする
[00:31.73]提督の悲鳴が聞こえてきた
[00:35.63]今日も鎮守府は平和です
[00:38.36]でもさ 何かおかしいな
[00:42.83]鎮守府に猫なんて居たかな
[00:47.89]ただの勘違いだよ君の
[00:52.77]脳裏に浮かぶ姿は
[00:55.11]猫を吊るして笑った
[00:57.86]飛んできた徹甲弾が
[00:59.85]執務室へと吸い込まれ
[01:02.59]突如に轟音爆ぜて燃え上がる
[01:07.40]わざとらしい砲撃で
[01:09.49]眩む視界が白くなり
[01:12.22]エラーが発生しましたと
[01:26.93]沈む夢を見てました
[01:29.28]8月15日の朝でした
[01:32.84]頭がいたい
[01:36.53]提督はデイリークエ
[01:38.97]建造の指示を出していました
[01:42.83]雪風が欲しくて
[01:45.40]24分の数字
[01:50.00]鎮守府が歓喜に包まれる
[01:55.27]やっと会えたと出た瞬間
[01:59.95]解体の指示を出した
[02:02.39]クレーンの上で猫が
[02:05.07]落下してきた鉄球が
[02:07.12]提督めがけ降り注いで
[02:09.80]地面にめり込み火薬も誘爆
[02:14.54]嘘みたいな爆発の
[02:16.68]炎見つめ笑う影は
[02:19.43]妖精さんによく似ていた
[02:33.95]ずっと貴方を探してた
[02:36.43]陽炎は現在に戻る
[02:39.02]弾丸の雨のかわり
[02:41.59]猫の雨が降るのでしょう
[02:44.17]瞳の中に映したのは
[02:54.48]機雷にぶち当たり
[02:56.53]瞬間最期悟った時
[02:59.22]赤く燃え上がる炎に包まれ
[03:03.99]嘘みたいな光景に
[03:06.18]眩む視界閉じる前に
[03:08.87]どこかで猫が笑った気がした
[03:23.55]8月の14日に
[03:25.92]嫌な夢を見た気がしてました
[03:29.56]またダメだった
[03:33.17]執務室のドアの先
[03:35.54]猫がこちらを見て笑いました
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
陽炎デイズ - 初音ミク (初音未来)
词:綿飴
曲:綿飴
8月の15日の
うだるような暑さでバテていた
アイス食べたい
執務室にこだまする
提督の悲鳴が聞こえてきた
今日も鎮守府は平和です
でもさ 何かおかしいな
鎮守府に猫なんて居たかな
ただの勘違いだよ君の
脳裏に浮かぶ姿は
猫を吊るして笑った
飛んできた徹甲弾が
執務室へと吸い込まれ
突如に轟音爆ぜて燃え上がる
わざとらしい砲撃で
眩む視界が白くなり
エラーが発生しましたと
沈む夢を見てました
8月15日の朝でした
頭がいたい
提督はデイリークエ
建造の指示を出していました
雪風が欲しくて
24分の数字
鎮守府が歓喜に包まれる
やっと会えたと出た瞬間
解体の指示を出した
クレーンの上で猫が
落下してきた鉄球が
提督めがけ降り注いで
地面にめり込み火薬も誘爆
嘘みたいな爆発の
炎見つめ笑う影は
妖精さんによく似ていた
ずっと貴方を探してた
陽炎は現在に戻る
弾丸の雨のかわり
猫の雨が降るのでしょう
瞳の中に映したのは
機雷にぶち当たり
瞬間最期悟った時
赤く燃え上がる炎に包まれ
嘘みたいな光景に
眩む視界閉じる前に
どこかで猫が笑った気がした
8月の14日に
嫌な夢を見た気がしてました
またダメだった
執務室のドアの先
猫がこちらを見て笑いました
展开显示全部歌词