Charis、君のGraceがさらりと滑って
一秒で僕のルールがdissolveしてしまう
笑っているのに目はrazorみたいで
優しさだけで僕を解く
指先が触れる直前、hotとcoldが混ざって
いけないと言いながら僕はleanしてしまう
優しいふりのそのkissが一番crimeで
嘘のまま本当になる
Aphroditeのperfumeが肌に解けて
Aresのheatがうなじを掠めて
Hephaestusのnetが逃げ道を塞いで
君のsweetが僕のpulseを上げる
Charis、君はhoneyのように溶けて
優しいまま僕をtrapしていく
誰にでも綺麗にsmileするのに
僕にだけ小さく刺す
Charis、答えをくれないところが狡い
それでも僕はrealを探してしまう
掴めそうで掴めない距離のせいで
僕はまた君に戻る
ガラスの光に映る唇の形
言葉より先にbreathが零れる
「ちょっとだけ」っていうpromiseの真ん中に
駄目な僕がいる
Godsの前みたいに見られてる気がして
バレたら終わると分かってるのに
君はぎりぎりで強くならずに
僕をぎりぎりまでほどく
Aphroditeのperfumeが肌に解けて
Aresのheatが鼓動をつついて
Hephaestusのnetが微笑みで塞いで
君のsweetが僕の声を解く
Charis、君はhoneyのように溶けて
優しいまま僕をtrapしていく
誰にでも綺麗にsmileするのに
僕にだけ小さく刺す
Charis、答えをくれないところが狡い
それでも僕はrealを探してしまう
掴めそうで掴めない距離のせいで
僕はまた君に戻る
Hephaestusのthreadがそっと締めて
君のkissにfeverが混ざって
「やめる」って口にsweetがこぼれて
僕はそのまま君に落ちる
Charis、君のGraceは罪じゃない
罪にするのは僕の方