かつての宝物-夏铜子

かつての宝物

歌手:夏铜子

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歌词

カツテの宝物 - 夏铜子

词:夏铜子

曲:Rabbit J/李聪

编曲:Rabbit J

心の奥底に小さな

願いが眠ってた

季節の波に

時の泡がただまにま

だけどほとんど忘れていた

かつての宝物

二十歳の花火と同じよう 朧かな

現実はいつも 劔のように

刺された夢は 無念カケラ

もしもう一度 立ち上がれるなら

それはきっと 君のためだ

いくら泣いたって

つまずいたとしても

今度こそは

世間はいつも常識ばかり

夢はどこなの

仮面を被った舞踏会

終わりはいつなの

走り続けた迷路の道

出口が見えない

これ程な自分でも曲げずに

進むのが今

もしもう一度 立ち上がれるなら

それはきっと 君のためだ

いくら泣いたって

つまずいたとしても

今度こそは

現実はいつも 劔のように

刺された夢は 無念カケラ

だから

もう一度 立ち上がれるなら

それはきっと 君のためだ

いくら泣いたって

つまずいたとしても

今度こそは

守りたい 叶えたい

眠っていた

小さな カツテの宝物

笑われても 信じられなくても

歩んでくから

ありがとう

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