嫦娥絶対殺すマンのうた (嫦娥绝对弑杀男人之歌)-IOSYS
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歌词

嫦娥絶対殺すマンのうた - IOSYS (イオシス)

词:nukillizo

编曲:minami

数多の太陽が天に輝いた遠い過去

嫦娥の魔の手によって

その光と共に希望は

消え去ったかに思えた

まだ鮮明に思い出す過去

解き放て今復讐の怒り

しかし熱き魂の炎は

消えていなかった

純粋なる恨みをその魂に宿し

嫦娥絶対殺すマンとなり

月に潜む嫦娥への復讐を

誓ったのだった

嫦娥を絶対殺すマン

今日も早よから起きて

日課の書き取り1万回

「嫦娥絶対殺す」

不俱戴天さあ大変

怒りが沸々湧き起こる

米炊いて飯食べて

朝ごはんと思っていたけれど

もうやめた

大空に吼えて

嫦娥絶対殺すマン

復讐を誓う

いつか絶対月に行くんだ

この魂を

嫦娥絶対殺すマン

月にまで響かせ

嫦娥絶対殺すマン行け

嫦娥絶対殺すマンは

こうして自らの怒りを

引き出すことで

恨みの力を

増幅させているのだ

落ち着き辺りを見渡すと

陽は落ちてもう暗く

夜空に浮かんだ月を見て

「嫦娥やっぱり殺す」

「なんでやねんどないやねん」

呪いの言葉を吐き散らす

風呂焚いて良い湯加減して

今日はもう寝ようかと

思っていたけどもうやめた

怒りに任せて

嫦娥絶対殺すマン

破壊繰り返し

いつか絶対月に行くんだ

この衝動が

嫦娥絶対殺すマン

消えるまで貫け

嫦娥絶対殺すマン行け

疲れ果て寝て朝起きてまた

大空に吼えて

嫦娥絶対殺すマン

復讐を誓う

いつか絶対月に行くんだ

この魂を

嫦娥絶対殺すマン

月にまで響かせ

嫦娥絶対殺すマン行け

膨れ上がり続ける怒りと恨み

しかしその思いは

未だ嫦娥のもとへは

届いていない

その握りしめた拳を

いつか嫦娥に叩きつけるため

行け嫦娥絶対殺すマン

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