双星プロローグ (双星序曲) (10th Anniversary

双星プロローグ (双星序曲) (10th Anniversary"Symphonic Sound of Sukimaswitch")

歌手:无限开关

时间:2014-04-30

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歌词

双星プロローグ (10th Anniversary"Symphonic Sound of Sukimaswitch") - 无限开关 (スキマスイッチ)

词:Takuya Ohashi/Shintaro Tokita

曲:Takuya Ohashi/Shintaro Tokita

制作人:Takuya Ohashi/Shintaro Tokita

出会いはとある紹介で

抱いた印象といえば

ナイスとは言えなくって

散々なものだったみたいだ

お互いに夢描いて

上京をしたものの

まだ別々の道を歩いていた

踏み込まれぬよう心にラッピング

会話も物事の輪郭を

なぞるばかり

すれ違うことすらない感じで

縛られたくないんだ

面倒だほっといてくれって

うざったい嫌って

交わろうとしないギャンブラーと

賢く生きたいんだ

モットーは

一石三鳥のフリーター

そんな二人のラブストーリー

その日は頭数を

揃える要員として参加

ゲームなんかもして

共通の話題も知った

だがしかしこの都会で暮らす

田舎もんにとっちゃ

知り合いができて

よかったくらいに思っていた

きっかけはミュージック

意外な急接近

夜通し盛り上がる日が続く

しばらくすると

同じ部屋で

過ごすようになっていた

それでも決めていた

ギャンブラーはこれっきりって

さっとふっと

姿くらます作戦だ

何かが違うって

理想を追いすぎては

またチャンスを逃してしまう

時に人は気まぐれ

心変わり

フリーターにロックオン

いきなり会いたくなったなんて

甘い言葉

こうしてストーリーは

加速していく

運命のいたずら

惹きあった二人がほら

やっとギュッと

人生の手を握り合った

世界は広がってきらめいた

誰よりも輝く星を目指して

幸せは無限大

最高に痛快なんだ

もしかして

これって案外相当無敵だ?

絶妙なバランスと安心感

まさに二星間の

ラグランジュポイントとも言える

エピローグはまだまだ

必要ない

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