砂上-小缘

砂上

歌手:小缘

时间:2014-05-01

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歌词

砂上 - 小缘

词:doriko

曲:doriko

例えばもし明日自分が

消えてしまうなら

私の知る常識では

何をすればいい

無常に光る刃を背に

突きつけた舞台

ただ等しくただ冷たく

問いかけをしてる

何も知らない私は何を求める

胸を貫き咽を切り裂き

零れた言葉が愛ならば

私はまだ理性の淵で

人として泣けるのか

誰か答えて誰か教えて

そう言えたのなら楽なのか

部屋の窓に映る自分を

脆弱な手のひらで

沈めて

砂の上に聳える街酷く儚げで

下を向けばその足元

世界は朽ちてく

崩れ落ちた積み木の城

それは人の檻

ほら気づいて

嘆くほどのものがありますか

何も持たない私は何を求める

帰らない場所帰れない場所

静かに眠れる夢の跡

その全てに終わりが来ると

なぜ忘れてしまうか

誰かの後を追いかけるだけ

そんな生き方なら楽なのか

茨の棘踏みつけるたび

脆弱な足はただ

痛んで

胸を貫き咽を切り裂き

零れた言葉が愛ならば

私はまだ理性の淵で

人として泣けるのか

誰か助けて誰か愛して

そう言えたのなら楽なのか

せめてどうかその時だけは

静寂と真実で

包んで

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