[00:00.00]ROOTS - MEGARYU
[00:02.89]词:MEGARYU
[00:05.78]曲:MEGARYU
[00:08.67]作詞:MEGARYU
[00:11.56]作曲:MEGARYU
[00:14.45]どれくらい経つだろうあれから
[00:19.67]最後に帰り過ごした日から
[00:25.15]走馬灯の様に浮かび上がる日々
[00:30.56]色あせないで今も残る
[00:36.75]誰にもある自分だけにとっての
[00:39.40]懐かしい風景
[00:42.02]ふと見たことあるような場所で
[00:44.76]一人たたずんで
[00:47.65]遠い目をして戻せない
[00:50.19]時間の流れ感じながら
[00:52.85]忘れそうだった生まれ育った
[00:55.78]あの町の香り思い出す
[00:58.57]夏になるとにぎやかな蝉の音
[01:01.32]澄み切った川の流れ
[01:04.11]山が教える季節の変わり目
[01:07.16]穏やかな時の中で
[01:09.61]夜空を見上げて手を伸ばせば
[01:12.81]届きそうな星の数
[01:15.42]何でも願い叶いそうな
[01:18.12]そんな瞬間があったはず
[01:20.67]当たり前に身の周りに
[01:25.53]いつもあった見慣れていたもの
[01:31.61]今思うとその素晴らしさが心揺らす
[01:42.90]誰にもある自分だけにとっての
[01:45.51]懐かしい風景
[01:48.22]ふと見たことあるような場所で
[01:50.94]一人たたずんで
[01:53.77]遠い目をして戻せない
[01:56.50]時間の流れ感じながら
[01:59.16]忘れそうだった生まれ育った
[02:01.98]あの町の香り思い出す
[02:05.19]昔はその故郷の言葉
[02:07.24]心のどっかで恥ずかしく思った
[02:10.34]でもいつかあらためて聞くと
[02:13.13]温かく耳に響くものさ
[02:15.79]暮らした町出会った人達が居て
[02:19.11]育まれたものがある
[02:21.27]どれも欠ける事なく全ての歯車が
[02:25.03]噛み合って今がある
[02:27.08]あの土の匂い乾いたアスファルトとは
[02:33.51]違い心落ち着く
[02:37.58]人とすれ違えば笑顔で挨拶
[02:42.89]そんな時の中に戻りたくなる
[02:49.07]誰にもある自分だけにとっての
[02:51.68]懐かしい風景
[02:54.40]ふと見たことあるような場所で
[02:57.07]一人たたずんで
[02:59.92]遠い目をして戻せない
[03:02.68]時間の流れ感じながら
[03:05.37]忘れそうだった生まれ育った
[03:08.17]あの町の香り思い出す
[03:10.91]あの頃とは全く違う自分に染まっていても
[03:16.45]あの頃とは姿の違う町になったとしても
[03:21.98]変わらないそこにROOTSがあって
[03:24.69]まっすぐな心のままで
[03:27.54]少年少女だった時代を今も映し出す
[03:33.07]誰にもある自分だけにとっての
[03:35.77]懐かしい風景
[03:38.49]ふと見たことあるような場所で
[03:41.19]一人たたずんで
[03:44.03]遠い目をして戻せない
[03:46.76]時間の流れ感じながら
[03:49.45]忘れそうだった生まれ育った
[03:52.19]あの町の香り思い出す
[03:55.06]誰にもある自分だけにとっての
[03:57.69]懐かしい風景
[04:00.54]ふと見たことあるような場所で
[04:03.21]一人たたずんで
[04:06.10]遠い目をして戻せない
[04:08.78]時間の流れ感じながら
[04:11.52]忘れそうだった生まれ育った
[04:14.28]あの町の香り思い出す
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歌词
ROOTS - MEGARYU
词:MEGARYU
曲:MEGARYU
作詞:MEGARYU
作曲:MEGARYU
どれくらい経つだろうあれから
最後に帰り過ごした日から
走馬灯の様に浮かび上がる日々
色あせないで今も残る
誰にもある自分だけにとっての
懐かしい風景
ふと見たことあるような場所で
一人たたずんで
遠い目をして戻せない
時間の流れ感じながら
忘れそうだった生まれ育った
あの町の香り思い出す
夏になるとにぎやかな蝉の音
澄み切った川の流れ
山が教える季節の変わり目
穏やかな時の中で
夜空を見上げて手を伸ばせば
届きそうな星の数
何でも願い叶いそうな
そんな瞬間があったはず
当たり前に身の周りに
いつもあった見慣れていたもの
今思うとその素晴らしさが心揺らす
誰にもある自分だけにとっての
懐かしい風景
ふと見たことあるような場所で
一人たたずんで
遠い目をして戻せない
時間の流れ感じながら
忘れそうだった生まれ育った
あの町の香り思い出す
昔はその故郷の言葉
心のどっかで恥ずかしく思った
でもいつかあらためて聞くと
温かく耳に響くものさ
暮らした町出会った人達が居て
育まれたものがある
どれも欠ける事なく全ての歯車が
噛み合って今がある
あの土の匂い乾いたアスファルトとは
違い心落ち着く
人とすれ違えば笑顔で挨拶
そんな時の中に戻りたくなる
誰にもある自分だけにとっての
懐かしい風景
ふと見たことあるような場所で
一人たたずんで
遠い目をして戻せない
時間の流れ感じながら
忘れそうだった生まれ育った
あの町の香り思い出す
あの頃とは全く違う自分に染まっていても
あの頃とは姿の違う町になったとしても
変わらないそこにROOTSがあって
まっすぐな心のままで
少年少女だった時代を今も映し出す
誰にもある自分だけにとっての
懐かしい風景
ふと見たことあるような場所で
一人たたずんで
遠い目をして戻せない
時間の流れ感じながら
忘れそうだった生まれ育った
あの町の香り思い出す
誰にもある自分だけにとっての
懐かしい風景
ふと見たことあるような場所で
一人たたずんで
遠い目をして戻せない
時間の流れ感じながら
忘れそうだった生まれ育った
あの町の香り思い出す
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