ROOTS-MEGARYU

ROOTS

歌手:MEGARYU

时间:2007-07-11

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歌词

ROOTS - MEGARYU

词:MEGARYU

曲:MEGARYU

作詞:MEGARYU

作曲:MEGARYU

どれくらい経つだろうあれから

最後に帰り過ごした日から

走馬灯の様に浮かび上がる日々

色あせないで今も残る

誰にもある自分だけにとっての

懐かしい風景

ふと見たことあるような場所で

一人たたずんで

遠い目をして戻せない

時間の流れ感じながら

忘れそうだった生まれ育った

あの町の香り思い出す

夏になるとにぎやかな蝉の音

澄み切った川の流れ

山が教える季節の変わり目

穏やかな時の中で

夜空を見上げて手を伸ばせば

届きそうな星の数

何でも願い叶いそうな

そんな瞬間があったはず

当たり前に身の周りに

いつもあった見慣れていたもの

今思うとその素晴らしさが心揺らす

誰にもある自分だけにとっての

懐かしい風景

ふと見たことあるような場所で

一人たたずんで

遠い目をして戻せない

時間の流れ感じながら

忘れそうだった生まれ育った

あの町の香り思い出す

昔はその故郷の言葉

心のどっかで恥ずかしく思った

でもいつかあらためて聞くと

温かく耳に響くものさ

暮らした町出会った人達が居て

育まれたものがある

どれも欠ける事なく全ての歯車が

噛み合って今がある

あの土の匂い乾いたアスファルトとは

違い心落ち着く

人とすれ違えば笑顔で挨拶

そんな時の中に戻りたくなる

誰にもある自分だけにとっての

懐かしい風景

ふと見たことあるような場所で

一人たたずんで

遠い目をして戻せない

時間の流れ感じながら

忘れそうだった生まれ育った

あの町の香り思い出す

あの頃とは全く違う自分に染まっていても

あの頃とは姿の違う町になったとしても

変わらないそこにROOTSがあって

まっすぐな心のままで

少年少女だった時代を今も映し出す

誰にもある自分だけにとっての

懐かしい風景

ふと見たことあるような場所で

一人たたずんで

遠い目をして戻せない

時間の流れ感じながら

忘れそうだった生まれ育った

あの町の香り思い出す

誰にもある自分だけにとっての

懐かしい風景

ふと見たことあるような場所で

一人たたずんで

遠い目をして戻せない

時間の流れ感じながら

忘れそうだった生まれ育った

あの町の香り思い出す

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