尖塔の下、雪が叫びを埋める
傷つく魂に鎖が巻きつく
砕けた夢を癒す楽園は無く
怒りの焔、冷たく燃え続ける
我らが生まれる遥か前に
運命の刻は刻まれた
幾多の傷を身に刻み
諦めず抗い続ける
届かぬ蒼天を求め
空を望み歩み続ける
砕けた翼でも空へ手を伸ばす
烏の群れが我らの叫びを運ぶ
闇さえ絶望の歌を消せはしない
霜と煙抱え誇りを守り抜け
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歌词
尖塔の下、雪が叫びを埋める
傷つく魂に鎖が巻きつく
砕けた夢を癒す楽園は無く
怒りの焔、冷たく燃え続ける
我らが生まれる遥か前に
運命の刻は刻まれた
幾多の傷を身に刻み
諦めず抗い続ける
届かぬ蒼天を求め
空を望み歩み続ける
砕けた翼でも空へ手を伸ばす
烏の群れが我らの叫びを運ぶ
闇さえ絶望の歌を消せはしない
霜と煙抱え誇りを守り抜け
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