いつからか 仆达が见ていた
见えない筈のメロディー
一人きりで 空に描いた
梦はモノクロームのメロディー
悲しいとか 悔しい気持ちを
缲り返していくのは
楽しいとか 嬉しい気持ちを
眩しくするためかな
退屈に饰りのついた部屋に
帰るためだけのメロディー
间违いは间违いじゃなくってさ
バランスとタイミング
楽しいとか 嬉しい気持ちが
続けば続く程に
悲しいとか 悔しい気持ちも
いつも隣にいるんだな
新しい 仆达の道は
苦しいから笑おうよ
真っ直ぐに ただ真っ直ぐな道を
真っ直ぐ歩きたいね
蜃気楼よ 心だけでも
置いていっておくれよ
楽しいのは 悲しいから…
悲しいのは 嬉しいから…